FC2ブログ
まぁ楽しくいこうよ
プロフィール

Pelloty

Author:Pelloty
楽しくいこうよ。



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



電気屋でも
本日はTVで鈴鹿8耐を観ていました。
2時間位見ていましたが、このままではずっとゴロゴロしてしまうと思い、
気になっていたハンチング帽を買っちゃえってことでららぽーとに行きました。

セールで約半額になっているのを先週見つけたので、
残っていればラッキー位で行きました。

グレーと紺色で迷いましたが、画像左の紺色にしました。
KIMG1654.jpg

ららぽーとに入っている電気屋は毎年TV売り場では8耐を流しています。
今年はどうかな~?と思って行ってみたら
ほぼ全部のTVが8耐の映像でした。

また見入るところでした(笑)
KIMG1657.jpg

TVコーナーの担当の方はバイク好きなのかな~?
もう一歩深読みして、4Kテレビの鮮明さをアピールする為に
動きのある映像にしているのかな?


スポンサーサイト




メーカー保証で直してもらいました
ちょっと前に、どうみてもメーカーのミスだろっていう部分があったので
お店を通してギブソンジャパンで直してもらっていました。

ギターが戻ってきたので受け取りに行きました。
自宅から1時間かかるイオンに入っている楽器屋ですが、
台風も来てるし、雨が来る前に行こうと思い早めに出発。
ここのイオンは休日はいつも午後になると混んで駐車場がなかなか空いていないのも
あって早めに出ました。
若干早く着きましたがイオンには入れました。

ただ、楽器屋に向かいましたが何か違う・・
専門店街は10時までシャッターが降りていていつもと違う感じに見えていました。

オープンの図。
初めて見たので、
へ~、こうなってるんだ~って感じでした。
シャッターが開き始めて半分開いたところ。
KIMG1643.jpg

普段はネットで購入した90年代の古いロゴのハードケースに入れていますが、
購入時の状態でなければメーカー保証を受けられないとのことで
購入した時のハードケースに入れて預けました。
90年代のロゴの方がカッコいいんです。
KIMG1644.jpg

メーカーに送るを言っても、本国に送るのではなく
某県の工房に送るので戻ってくるまで早かったです。
楽器屋の店長さんも、具体的にはどこに出しているか分からないようでした。
KIMG1646.jpg

今回直してもらったのはナット。
弦が乗っかる白い部品。
1弦だけ溝が深すぎて音がダメな状態になりました。
KIMG1645.jpg

ちなみに、先月購入したもう一本のギターも同じ症状で
ギブソンジャパンで診てもらっています。

まぁ、これがUSクオリティでしょうね。



楽器屋のスタジオイベント
本日は最寄りのイオンに入っている楽器屋の
スタジオイベントの見学に行きました。

コンテスト形式のライブイベントです。
そういう場に参加してくるバンドはオリジナル曲で上手い!
KIMG1634.jpg

スタジオに入った時、リハーサルでいたメンバーしかいなかったのか、
私を見てこちらのバンドのギター&ヴォーカルの方が、
「どのバンドろ見にきたんですか?」と声をかけてくれました。

「いえ、どれってわけではなく、このイベントが好きなので見に来ました」
と言ったら、
「僕達最後に出ますので見ていって下さい」と爽やかな感じでした。

昨年のこのイベントでも見ましたが、
各パートが全て上手い!
KIMG1635.jpg

今回のイベントはコンテストなのでガチな人達でしたが、
もう一つ別のゆるーいイベントがあるのでそれに出てみたいと昨年から思っている私。

バンドじゃなくても一人でCD流しながら出られるイベントなんですが、
躊躇していて今に至っています。
なぜかと言うとスタジオ練習で確認しましたが、
前側にモニタースピーカーがないからギターの音で後ろから来るCDの音が聞こえないんです。
引っかかってるのはそこだけ。



Gibson巻き
先月、今まで諦めきれなかったワインレッドの色のレスポールを購入しました。

2016モデルまではこの色があったのですが、
2017、2018は採用されなくて廃版?と思っていました。

もし今後この色が復活しても、ギター自体が値上がりしているので
とても買えないと思い、2016モデルで残っている値下げされた個体を購入しました。

色、木目は私好みで満足です。
KIMG1464.jpg

もう残っている個体が少ないので、
ネットで探して購入。
本当はお店で試奏して確認するべきですが、
この色が欲しかったので・・

お店で弦を張り替えて送ってくれた感じでしたが、
弦の感触が硬い感じでした。
巻き方は普通の巻き方。
KIMG1630.jpg

フィーリングが硬いので、いわゆるギブソン巻きにしてみました。
これは、少ない巻き数でしっかり弦が張れます。
巻き方の違いは文章だと長くなるので省略。
画像のように弦を巻く時に弦を引っかけながら巻くやり方。
画像の上下で比べれば何となく違うのが解ると思います。
KIMG1632.jpg

この巻き方だと巻き数が少なくてもいいので、
弾いた時の感じが柔らかいです。

巻き数でフィーリングは変わりますね~。



剛性UP
先月のタミグラ掛川ぶりのRC。
いつものサーキットに一か月ぶりに行きました。

タミグラレギュレーションのままだったので、
ギア比の変更から。
ギアを変えたの忘れていました。
KIMG1620.jpg

純粋にシャーシの特性を観るために店長、U先輩がボディ無しで走っていたので
私もマネをして走ってみました。

Rrのロールが思ったほど大きくありませんでした。

やはりボディマウントが長くて、ボディだけが遠心力で振られて
すっごくロールしているように見えていたんですね~。

「シャーシだけなら充分速い、全てはこのボディが悪い」
とのアドバイスで、ボディを載せた状態での振り子状態を減らせればもう少し良くなる
という発想から、しなるボディマウントに剛性を持たせれば
切り返しでの「どっこいしょ」感が減るのでは?と、
ボディマウントの左右をガムテープでつないでしなりにくくしてみました。
KIMG1621.jpg

これがビンゴで、速度の乗った切り返しではもたつかなくなりました。
これで気持ち良~く走れるようになりました。

このアイデアはタミグラ的にはOKなのかな?



夏っぽくなりました
7月も中旬に入り、ようやく夏っぽくなってきました。

前から十分暑いじゃんって思われるでしょうが、
セミが鳴いていなかったので暑いけど夏~!
って感じがしなかったんですよね~。

本日も休日のみのウォーキング。
春には桜がキレイな桜並木ですが、
今日はゼミがミンミン鳴いていて夏~!って感じでした。
KIMG1604.jpg

セミの鳴き声は聞こえるのですが、
どこにいるんだろ?と思って探してみました。
KIMG1606.jpg

セミ発見。(画像中央)
KIMG1605.jpg

私は、このセミが鳴いている夏感が好きなんです。
冬は大嫌いです。

会社の人と話していて思ったのですが、
自分の生まれた逆の季節が好きと言う人が多い気がします。

まぁ、気のせいでしょうけどね。



乾燥剤交換
この時期、じめじめしているので楽器用の乾燥剤を
入れ替えるように購入。

いつも使っているメーカーの物がなかったので、
今回は初めて使うメーカーの乾燥剤です。

まぁ、機能的には同じなので後は気分の問題。
KIMG1602.jpg

いつも使っているのは2個入りでしたが、
このメーカーのも2個入りなのでいつも通りに
ギターのヘッド、ネック取り付け部に乾燥剤を入れました。
KIMG1603.jpg

楽器用の乾燥剤は湿気が多いと吸って、
乾燥すると湿気を出してケース内の湿度を保っているようですが、
乾燥剤がどういう構造なのか知りたいな~。



ポカーン
本日は実家のお盆でした。
実家に行く途中ららぽーとに入っている楽器屋に寄ってみました。

たまたま、クラシックギター特集のイベントをやっていて、
よく話をする店員さんもそのコーナーにいたので覗いてみました。

正直、クラシックギターって興味ないのですが、
値段にびっくりしました。

本格的な物のイベントなので、安くても35万円。
ぐるっと見て回って、「何じゃこりゃ!?」と思ったのが画像中央のギター。
KIMG1600.jpg

桁が違います。
2ケタ万円のギターは普通にスタンドに立てて展示してありましたが、
(もちろん湿度管理の部屋です)
それとは別にもう3本程3ケタ万円のギターがあって、
上図のような博物館みたいな展示でした。
まぁ、当然か。
KIMG1601.jpg

それにしても、500万円って値札を実際に見ると
ポカーンとする金額ですよね~。
どんな人が買うんだろ?



ギターのネック反り
半年前に購入したギターですが、
時期的に湿気が多いのでネックが反ってきて
開放弦で音が出なくなりました。

逆反り状態でした。
KIMG1557.jpg

ネックの調整をしました。
ギターのヘッドに付いているカバーを外します。
KIMG1558.jpg

反り調整用のナットを付属のレンチで回します。
ネックの中に鉄の芯棒が入っていて、
締める、緩めるで反りを調整します。
KIMG1561.jpg

とりあえず90°緩めてみましたが、まだ若干ビビります。
一度に回し過ぎると良くないので、お店に行って見てもらいました。
ネック調整で状態が落ち着くまで2.3日掛かるとのことで様子見です。

二十歳の時に購入したギブソンレスポールカスタムは
今まで調整することなくネックはまっすぐなので、
やはり木材のポテンシャルと乾燥への手間の掛け具合が変わってきたのかな~?

レスポールカスタムといえば、’68モデル50周年アニバーサリーモデルが
ネットニュースで出ていました。
このお店に1本あったので撮らせてもらいました。

後ろに転がっているギターケースは私のです。
KIMG1569.jpg

更に弾かせてもらいました。
持った感じは「軽い」。
アンプにつないで音を出したら、
「パリっとした音」で、重い音ではありませんでした。
もっとズッシリした音かと思ったら、昔のロックな音でした。
正に’68モデル?
KIMG1568.jpg

お値段は・・安い中古車が買える位でした。

私はこのクラスの良さが分からないので要らない(とても買えない)です。
まぁ、この辺は価値観の問題ですよね~。

でもいい物触らせてもらいました~。