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色々試しています
先週初走行したTT-02Sを今いろいろいじっています。

調整する上で、アッパーアームはチタンに替えたいなと思い購入。
同時に、アジャスターを固定するジグも購入。
IMG_161030_1.jpg

別に純正の鉄製アッパーアームでも問題ないのですが、
調整するときに工具を引っかける部分の幅が狭くて回しにくいので、
工具を掛けやすい形状のチタン製にしました。

画像はノーマルの鉄製。
IMG_161030_2.jpg

アジャスター固定ジグはこんな感じでアジャスターをはめて、
ロッドを工具で固定してジグをクルクル回すという便利ツール。
IMG_161030_3.jpg

チタン製のターンバックルに替えて、
工具を掛けやすくなったので調整がしやすくなりました。
IMG_161030_4.jpg

その勢いでショートカットに試しに行きました。
Rrのアップライトを、アッパーアーム固定ピロの位置を選択できるタイプに替えて、
アッパーアームを長くしてキャンバー変化量を少ない仕様にして試したかったので。

ここでもアジャスター固定ジグが役立ちます。
凄く楽です。
IMG_161030_5.jpg

ちびちびと試しながらいい仕様を探っていますが、
今までのTT-01より調整幅が広いので試すことがいっぱい。

現状、今までのTT-01の方が明らかに速いです。
直線が長い掛川対策で購入したのですが、
いつも練習しているギア比の差が出にくいサーキットでこれではダメですね~。

もしかして、このマシンはオプションに結構投資しないとダメなのかな?

もう少しあれこれやってみます。


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ニューマシンを走らせました
昨日、今日と、買い換えた車両TT-02Sを走らせてきました。

先ずは説明書通りのディメンジョンで組んで、(サスは以前のTT-01でよかったバネを使用)
どんな感じか確認しに行きました。

今までのTT-01より、アンダーが強い感じでした。
IMG_161022_1.jpg

アッパーアームの取り付け位置、ダンパー位置の選択肢が
今までのより多いので色々選べて好みに近づけられるのもいいですね~。

今回、アッパーアームは前後とも車両中央寄りに変更、
ダンパー位置は前後とも1段寝かせた位置がいい感じでした。
IMG_161022_2.jpg

まだまだセッティング幅があるので、
これからどう変わっていくか(変えていくか)楽しみです。



キッチンの水道修理
ちょっと前の話。

キッチンの水道の調子が悪くなったので、
色々調べてこの中に入っているセラミックカートリッジが悪いのでは?
ということで部品購入、分解開始。

先ずは水道の元栓を締めて、
マイナスドライバーで蓋を外します。
IMG_161007_2.jpg

ノブを留めているネジを外してノブを取ります。
IMG_161007_3.jpg

大きめのモンキーレンチで
水道のカバーを外します。

専用工具が存在するようで、それがあると最高ですが、
32mmのモンキーでギリギリ(むりやり)入る大きさなので
これで作業しました。

めったに触る部分じゃないしね~。
161007_4.jpg

カバーを外すとこういう部品が出てきます。

元栓を締めておかないと、
カバーを外している最中に水が噴き出るでしょう。
IMG_161007_1.jpg

今までのカートリッジは(画像左)割れていました。
それで水がポタポタ落ちたりしたのでしょう。
IMG_161007_5.jpg

ついでなのでノブにこびりついた水アカを落としました。
樹脂製のカード、歯ブラシが役立ちます。

樹脂製のカードでガリガリ水アカをそぎ落とす感じです。
IMG_161007_6.jpg

設置後問題が出ました。
我が家の水道は、ノブを上げると水が出るタイプですが、
もう古くて代替え品のカートリッジはノブを下げると水が出るタイプ。

そこで、カートリッジを分解して中身を入れ替えました。
画像内のレンコンみたいな部品で水の流れをコントロールしています。
IMG_161007_7.jpg

カートリッジを戻して、
水アカを落としたノブを付けてキレイに元通り~。
IMG_161007_8.jpg

今度ダメになったらもう部品がないだろうから、
丸ごと交換でしょうね~。



鉄とチタン
TT-02Sを購入した時にいくつか同時にオプションも購入。

その中にチタンビスセットもあります。

軽量化には欠かせない部分だと思いますが、
どれだけ違うのか検証しました。

1本だけだと分かりにくいので、10本で比べました。
パーツクリーナーのキャップを入れ物にして測りました。
(キャップの重さは入っていません)

まずはキット付属の鉄のタッピングビス10本。
鉄ビスは10本で6g。
161018_1.jpg

オプションのチタンビスは10本で3g。
IMG_161018_2.jpg

1台分だと倍の本数として6gの差になります。

6gというと、その重さのウエイトを積むと場所によりますが違いが出ます。

でも、モーターにつながるコードを少し短くすれば回収できる重さ。

更に私の使っているサーボはローハイトタイプではなく重いので、
全く意味のない気分だけ満足のオプションでした。(笑)



部品の整理
新しいRCを購入したついでに、
小物部品の入れ物も整理しようと思い100均で使えそうなものを選んできました。

今まではネジ、ギア、その他が分かれる箱に入れていましたが、
気付けばぐしゃぐしゃな状態。
IMG_161016_1.jpg

100均で「これはいいかも」というのを見つけました。
容量100ccの小さなタッパー4個セット。

部品ジャンルごとに小分けして収納。
IMG_161016_2.jpg

それを同じく100均で購入した大きめの箱にいれてスッキリ~。
IMG_161016_3.jpg

このキレイな状態がいつまで続くか分かりませんが(笑)



組み立て中
先日書いたTT-02Sをチビチビ組み立て中。

サス、サスアーム等今までのTT-01には無かった
調整幅が広い、世間ではいわゆる普通の部品が使われているので
どんな感じかStdの状態を見てから好みに仕上げていきます。

ですので、ディメンジョンは説明書通りに組みます。
IMG_161013.jpg

ただ、ギア関係はシムを使ってガタを試しながら組み立て中です。

のんびり組んでいくので、走りだすのはまだ先です。



車両を替えます
先日タミグラ掛川大会に参加しましたが、
今使っているTT-01ではギア比がローギアード過ぎて
ストレートで抜かれてしまいます。

直線で遅いのは承知の上で参加したのですが、
コーナーで後続車を離しても直線でジワジワ詰められて抜かれるのは
やっぱり悔しかったです。

ということで、TTシリーズのエボリューションモデルとも言える
TT-02 TYPE-Sを購入しました。

最低限必要なオプションも購入。

今までTT-01に拘ってTT-02 TYPE-Sにしなかったのは、
ランクが上のTA、TBの足回りを付けたTT-02 TYPE-Sは
もはや庶民車のTTじゃないと思っていたのと、
TT-01でAメインに残った時に(クラスは違いますが)
「えっ、これで!?」と思われるのが良かったから。
IMG_161011_1.jpg

でも、今回のような長い直線のコースで、
ギア比の選択肢がなくストレートで置いていかれるのは
分かっていても、やっぱり楽しめないので購入しました。

先々週のMSエクストリームではギア比が皆同じくらいで
直線で置いていかれる事は無かったので、
ギア比の選択肢は重要と思ったのでした。

チビチビ組み立てて、またセッティングを楽しもうと思います。



タミグラ掛川に参加 2016 10月8日掛川大会
本日はタミヤグランプリ掛川大会に参加しました。

今年6月からコースに大型屋根ができたので
雨でも開催されるとあって駐車場は満車で、遅れて来た人は入れず
場外の駐車場に停めるほど参加者が多かったです。

代表権も掛かっているレースなのでより多かったと思います。

県外の方は、せっかく遠征しようと思っても
天気が読めず諦めるということが無くなったでしょう。
実際、中国地方や北関東方面のナンバーの車もいました。

今まで掛川大会では横浜、練馬、名古屋、大阪ナンバーを見かて
「遠くから来てるんだな~」と思っていましたが、
本日はもはやそのナンバーも近くに感じました。
161008_2.jpg

午前中は雨が降っていましたが、
ピットも大型屋根なので快適。
IMG_161008_3.jpg

私はGT3クラスに参加。
コースはこんな感じ。

絵で見ると分かりにくいですが、今回はストレートが長い。
IMG_161008_4.jpg

先週のMSエクストリームの画像ですが、
これなら長さが分かるでしょうか?
画像左上の、抽選会の時の人だかりと比べれば
サーキットの広さが分かると思います。
IMG_161002_11.jpg

今回も、いつも通っているショートカットの仲間のピットに混ぜてもらいました。
この記事を書いていて気付きましたが、
MASさんがカメラ目線でポーズをとっていました(笑)
IMG_161008_6.jpg

練習走行が始まり、ギアア比で不利な私の車両は案の定遅い。
ギア比7.3までのところを私の車両は7.55なので。

まぁ、それは最初から分かっていたことなので
コーナーをもっと楽に走らせられるようにセッティング変更。

先週のMSエクストリームでは路面グリップが低くRrのグリップが薄かったので、
もう少しグリップさせるようにホイルハブを6mmから5mmに変更。

これが当たり、予選1回目はヒートトップで2周目に入りました。
が、はやり直線が遅いので速い後続車に譲ってヒート4位、総合35/88位でした。
IMG_161008_5.jpg

予選2回目は前列スタートでしたが、アクセルを開けても車両が動かないハプニング。
後列の車両にぶつけられた衝撃で動くようになりました。

もちろん最下位スタート状態になり予選1回目より10秒以上遅く、
予選落ちと思っていましたが今回はDメインまで行われるようで
Dメイン2番グリッドに残れました。

Dメインでもせめて1位を取りたいポジション。
が、2コーナーで接触、後続車にパスされまくり最下位転落。

でも3分の走行時間なのでじわじわ追い上げて4位フィニッシュ。
う~ん、残念。
161008_1.jpg

Aメインにはショートカットの仲間が残り、
MASさんがトップ、U先輩が2位でフィニッシュで代表権GET!

おめでとうございます。
IMG_161008_7.jpg

先週のMSエクストリームではギア比の差が殆どなかったのでTT-01でも楽しめましたが、
今回改めてギア比の違いが大きいと思ったので、こればかりはどうしようもないと痛感。

私も車両を乗り替えて戦闘力を上げようかなと思いました。

まぁ、最終的にはセッティングの引き出しの多さ・操縦のウデなんですけどね(笑)



間に合いました
先日書いた、ミニのシートが沈んだ件の補修部品が届きました。
本日は有休を貰ったので修理をしました。

先ずはシートを外します。
ミニはボルト2本でシートが停まっているので簡単に外せます。
赤矢印の部分左右外せば取れます。

ソケットは7/16インチ。
161007_9.jpg

これが今回の補修部品。
IMG_161007_17.jpg

先日の記事では伝わりにくかったでしょうが、
このようにトイレットペーパーを置いて、
板を敷いてシートの沈みを押さえていました。
IMG_161007_10.jpg

シートを裏返すと、見事に裂けたシートクッションが分かります。
画像下が新品のシートクッション。

裂けた方を見ると分かりやすいですが、
中央の縦の黒い部分がゴムで、
その横にナイロンメッシュがありそれを金属の棒で支えています。
IMG_161007_11.jpg

このままでは作業しにくいので、シートのウレタンを外して
フレームの状態にします。

シート表皮を外すのは簡単で、矢印部のクリップに表皮が挟まっているだけ。
161007_12.jpg

ベロ~ンとめくってフレームを出します。
IMG_161007_13.jpg
IMG_161007_14.jpg

ここからが大変でした。

スプリングフックを使って思いっきり引っ張りながら、
シートクッションのフックをフレームの穴に掛けます。

ゴムが強くて画像のように足で踏ん張って引っかけるという、かなりの力技です。
IMG_161007_15.jpg

シートのウレタン&表皮を戻して完成。
IMG_161007_16.jpg

時間がなければ10/8のタミグラ掛川会場の駐車場で
作業するすもりでしたが、
今回の感じだととても大変だったので部品が間に合ってよかった~。

明日のタミグラ掛川は普通の状態に戻ったシートでいけます。

作業後、試走しましたが経たりのないシートクッションで気持ち良かった~。



多分ダメだろうけど
10/8のタミグラ掛川大会に向けて、
ダメもとでニッカドバッテリーの充放電をして活性化させてみました。

今回で5回目。
内2回はショートカットで実走。

走行後のバッテリーは凄く熱く、
他のリフェバッテリーの人と比べても
トップスピードは変わらない状態。

やっぱりダメになってるんだろうな~と思いつつ、
かと言ってリフェでは電圧が違いすぎるので遅いのは目に見えています。
せめて最初の電圧を使えればと思い、ダメ元でもう1回充放電しました。

バッテリーが熱くならないように
ファンの上に置いてみました。
IMG_161005.jpg

内部抵抗も大きく、やっぱり駄目っぽいけど
当日の練習走行で周りと比べていけそうだったら使おう。

練習走行で置いていかれるようだったら、
このバッテリーはリフェに比べて重くてデメリットしかないので
リフェで走ろうと思います。



沈んだ
先日、愛車ミニを運転中にシートのクッションが急に沈みました。
ズブズブズブ・・と沈むようにお尻の位置が下がっていきました。

帰宅後にチェック。
この画像では分からないですね。
IMG_161001_5.jpg

シートを持ちあげて下から見ると、
シートのスポンジを支える部分が裂けていました。
IMG_161001_6.jpg

本来はこういう物。
国産車だとこの部分はスプリングだと思うのですが、
ミニはゴムなんです。
A1342_I1.jpg

幸い、ミニは部品の流通がまだ豊富にあるので注文。
部品がくるまでしのぐ為に、スポンジ下に何か噛ませなければいけません。

何かないか?と探したらこれがいい高さでした。
トイレットペーパーを縦に置いて剛性&柔らかさ確保と
面圧を逃がすための、ウッドデッキ補修で使った残りの板。

丁度いいのがこれしかなかったので。
IMG_161001_7.jpg

運転席の足元から覗くとこんな感じ。
支える物がないとスポンジも割れそうなのでとりあえずこの状態。

ちなみに、先日書いたMSエクストリームもこの状態で行きました。
IMG_161001_8.jpg

多分、部品が届くのは金曜日位なので
もしかしたら10/8(土)のタミグラ掛川大会の空き時間に
サーキット駐車場でシートを外して直してるかもしれませんよ~。

部品が間に合わなかったら、またこの仕様で行きます。(笑)



マーキング
話の流れ的に前後しますが、
MSエクストリームに参加するために、
レギュレーションで指定されているボディを変更しなければなりません。

左が、私が好んで使っているインプレッサのボディ。
旋回特性とかは全く気にせず、気に入ったのを使っています。

右が指定枠の一つのBRZのボディ。
IMG_161001_9.jpg

ボンネット、ルーフの高さが全然違うので
ボディマウント位置を変更しなければいけません。
IMG_161001_10.jpg

レースが終わったら、いつものインプレッサに戻すので、
その都度「どこの穴位置だっけ?」とならないようにマーキング。

Frはこんな感じ。
緑色のマーキングが今までの位置。
IMG_161001_11.jpg

Rrも同じく。
IMG_161001_12.jpg

前後とも、5段下がった位置がレース用に購入したBRZのボディの位置。
これだけ違えば旋回特性が当然違いますよね。



MSエクストリームに参加しました
本日はRC雑誌「RCワールド」主催の、
MSエクストリームというイベントに参加しました。

今回は画像が多いです。

昨年まではタミヤ本社のお膝元、静岡市で行われたのですが
今回は、今年6月にリニューアルされた掛川サーキットで行われ、
遠くないのでエントリーしました。

同じ県内でも、県西部に住む私には私には静岡市は十分遠い感覚なので
掛川がちょうどいい距離。

7:20頃に到着。
既に参加者が並び過ぎて開門時間を早めたようで徐々に流れていました。
161002_1.jpg

駐車場には関東、関西ナンバーの車がけっこう停まっていました。
全日本と銘打つ大会やこういうイベントは県外ナンバーの車が
多いので、みんなアツいな~と思います。

今回もいつも通っているショートカットのメンバーの場所に
ピットを構えさせてもらいました。
IMG_161002_2.jpg

私は毎度毎度の古いマシン、TT-01で参加。
駐車場でktさんと会い、
「Pellotyさ~ん、そんな古い車で大丈夫~?(笑)」と声をかけてもらいました。
私は「うん、まだ動くから参加するよ~(笑)」と挨拶。
IMG_161002_3.jpg

練習走行が終わり、ドライバーズミーティング。
タミヤのワークス選手が挨拶しています。
IMG_161002_4.jpg

参加するクラスは128人参加で11ヒート行われました。
私の組みにはワークスの前住選手もゲスト参加で貴重な体験でしたが、
あっという間にワークス栓中の車両が見えなくなりました。

タミヤのレースは横一列スタートの形式なのでクラッシュが当たり前なレースですが、
たまたま私のヒートはすぐにバラけて走りやすい環境になり3位を淡々と走行。

予選1回目は総合39/128台位。
IMG_161002_5.jpg

予選2回目もしばらく3位を走っていましたが、
終盤コーナーで単独クラッシュしてボディを割ってしまいました。

そのクラッシュがなければ2分の走行時間で8周に入れて
いいポジションに行けたと思うのですが、競技に「たら・れば」はありません。

ただ、悔しいのが普段は違う車種のボディで走っているのですが、
(そのボディではレースに参加できない)
レギュレーションでレース用に購入したこのボディが
2レースで割れてしまったこと。
IMG_161002_6.jpg

結局順位を上げられず、総合37/128台位でCメインになりました。
今回は全員決勝なのでIメインからありました。

これがイベントスペシャルの決勝レース用ゼッケン。

決勝ではいろいろあって、目標だったスタート順位キープ以上は達成できず、
Cメインのビリ2位でした。
IMG_161002_7.jpg

レース終了後は表彰式と抽選会。
今回は協賛メーカーが多く、景品がたくさんありました。
(でも全員には当たらない)
IMG_161002_8.jpg

私は籤運が悪いので、当たらないと思っていましたが
一応こういう物が当たりました。
う~ん、このホイルは私の車両には使えないけどどうしよう。

運がいいのか悪いのか・・
IMG_161002_9.jpg

当たった景品を車に置きに行き、そこから見たサーキット。
照明も明るいです。
IMG_161002_10.jpg

反対側から見たサーキット。
こうやって見ると、スポーツができそうな照明ですね。

画像左奥に写っている人だかりは、まだ抽選会を行っているエリア。
IMG_161002_11.jpg

レースの結果は、Bメインが見えていたのでちょっと悔しいですが、
それは結果論で、真ん中以上にいたので十分です。

それよりも、こういう独特なイベント雰囲気を楽しめたのでよかったです。

皆さんお疲れ様でした。



バラしてよかった~
本日2度目の更新です。

明日は掛川でRCワールド主催のMSエクストリームが行われるので
車にラジグッズを載せて、
その流れでその翌週に行われるタミグラ掛川大会の
参加証を受け取りにショートカットへ行きました。

店内を見ていたら、先週は店頭になかったTT-01の
アルミプロペラシャフトセットが置いてあったので購入。

ジョイントカップが減っていて替えようかなと思っていたので
明日のイベントに使おうと帰宅後交換。
IMG_ms1.jpg

Rrギア周りをバラしていきますが、
その時「コロン」と何か落ちてきました。
IMG_ms2.jpg

何だこれ?
IMG_ms3.jpg

うぉい、Rrデフケース兼サスアームを留めている
ギアケースが割れているではないですか~。

スペア(画像左側)を持っていたので交換。
IMG_ms4.jpg

今まで使っていたジョイントカップ。
大分摩耗しています。
IMG_ms5.jpg

その後、バタバタしながら明日のために復元を進めます。
IMG_ms6.jpg

今回はプロペラシャフトを替えるためにバラして異常が確認できて
該当部分以外にもついでにメンテできたので、
やはりレース前はきちんと観ないといけないなと思いました。
(いや、普段から観ていればこうならないだろ。)



お風呂のサーモスタット交換
2ヶ月くらい前に書いた、お風呂のサーモスタットが怪しい件ですが、
いよいよ本格的に温度調節がヤバくなってきたので交換しました。
IMG_161001_1.jpg

元栓を締めてから蓋を専用工具で外して、
サーモスタットを取り出します。
IMG_161001_2.jpg

画像上が今までの物で、下が新品。
外見ではどこがどう悪いのか分かりません。

見た目の違いは、水止めのOリングが大分膨らんでいる位。
黒い部分です。
長年使っていると、水でも膨らむんですね。

いや、15年以上経ってるから仕様変更かも。
まぁ、どっちでもいいや。
161001_3.jpg

新しいサーモスタットを入れて蓋をすれば完了。
IMG_161001_4.jpg

きっちり水からお湯まで出るようになりました。

寒くなってから温度調節ができなくなったら困るので、
今の時期に症状が出て直すことができて良かったです。