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アンプ修理 その2
先々回、フタバからアンプが修理から帰ってきた記事を書きましたが、
本日も同じネタ。

今回はタミヤから帰ってきました。
ご存じの通りKOのOEMなので、正確にはKOからですが。
160429_3.jpg

このアンプの外装は青いメッキですが、すぐに剥がれるんですよね~。
見た目がボロくなりすぎたので外装交換に出しました。

右が交換前の状態。
160429_4.jpg

コードを半田付けするターミナル部もキレイに清掃されて帰ってきました。
160429_5.jpg

まぁ、またすぐにメッキが剥がれるんでしょうけど、
やっぱり見た目が新品状態になると気持ちいいです。

ちなみに先日のフタバのアンプは外装交換したにも関わらず擦り傷、打痕があったので
問い合わせたら再交換してくれるようですのでもう一回送ります。


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GW初日は大掃除?
本日からゴールデンウィーク。

いつもなら朝食後は休日のウォーキングに出かけますが
風が凄く強かったのでサボりました。

昼前から美容院を予約していたので行く前に、
前から気になっていたお風呂の水アカとりをウォーキング代わりにしました。

洗剤では落としきれないこびりついた水アカは、
こういうカードをスクレーパー代わりにして擦って落とします。

ちなみに画像は、期限切れのJAF会員カードで擦っています。
お店のポイントカードとか、プラスチック製のカードなら何でもOK。

ビックリするくらいキレイに落ちますので試して下さい。
160429_1.jpg

バスタブだけキレイにして終わるつもりでしたが、
やりだしたら気になる所は掃除したくなります。

排水溝蓋の水アカ落とし、更に下にある部品を外して清掃。

排水溝下部品の分解清掃はいつも年末の大掃除でやっているメニュー。
160429_2.jpg

排水溝は大掃除だけだから凄く汚くなってるんですね~。
数か月に一回掃除すれば割と水アカの蓄積が少ないので
定期的にやろうと思いました。



アンプ修理
先週修理に出したアンプが送られてきました。

フタバのMC850Cです。

受信機につながるコードとスイッチのコードが
劣化してカチカチになっていたのを交換してもらうのが目的でしたが、
どうせなら外装も交換してキレイにしてもらおうとそれも追加。

外装ケースは結構高いですね。
160426_1.jpg

戻ってきたアンプ。
今となってはこの手のブラシモーター用アンプも珍しいですね。

ただ、残念なのが外装ケースは長期保存なのか、
それとも新品に近い中古品を使ったのか分かりませんが
エンブレムに擦り傷、ケース横にも打痕がありました。
160426_2.jpg

明細を見たら、このアンプは今年の9月でサポート終了だそうです。
850c.jpg

まぁ、絶滅危惧種ということで少々の事はよしとしようと思いました。



弦交換
たまに出てくるギターネタ。

ギターの動態維持(ネックが反らないようにとか)
自分の手の動態維持でギターを弾こうと思いましたが、
弦の感触がカサカサだったので、久しぶりにギターの弦を交換しました。
160425_1.jpg

私が使っている弦はダダリオのこのゲージ。
今では古いパッケージですね。

10パックまとめて購入しているのでまだ残っていました。
160425_2.jpg

弦を外したついでに、本体表面をいつものポリッシュで磨きました。
160425_3.jpg

弦を張って完了。
160425_4.jpg

新しい弦は気持ちいい~。



熊野の長藤
少し前、桜のシーズンがあっという間に終わりましたが、
近所には続いて今が旬な藤で有名な所があって賑わっています。

熊野(ゆや)の長藤です。

朝のウォーキング途中に人が多くなる前に見てきました。
160424_1.jpg

一面カーテンのように藤の花が垂れ下がっています。
8:30位でしたが何人か見物に来ていました。
160424_2.jpg

こういう原木3本で一面藤の花で覆われています。

実は昨日もウォーキングで寄ってみようと思いましたが、
時間的に見物客が来出す時間と重なってしまい外から見て通過。
160424_3.jpg

3本ある原木の内1本は国指定の天然記念物、
2本は県指定の天然記念物です。

旅行ルートのついででしょうが、観光バスも来るので有名なんでしょうね。

桜よりは見ごろの時期が長いですが、
ゴールデンウィーク後半には多分終わり始めるので
早めに話のネタに一度見てみるのもいいと思います。



ショートカットで先輩と
本日はショートカットへ行ってラジ練習。

ここ1年以上、モチベーションが下がって月一で行けばいい方でしたが、
最近週一で行くようになりました。

徐々に復帰してる感があります。
自分でもなぜか分かりません。

先回書いた、タイヤカスを落としたタイヤが使えるかの確認も兼ねて行きました。
160423_1.jpg

夜にはレースが行われるのでピットはほぼ満席でした。
その中に、6年ほどRCから遠下がっていて今年から復帰した、
我が師匠のU先輩がいました。

もちろんナイトレースに備えてです。
ブランクあっても熱いね~。
(手前に写っている車両は関係ありません)
u.jpg

タイヤカスを落としたタイヤは十分グリップしてまだ使えました。

普通にグリップしたのでコーナーで食いゴケ連発。
そこでリバウンドの調整をして試しました。
160423_2.jpg

続いてRrのキャンバーを今まで1.5度だったのを、
先回のタイヤカスの付き方からみて内側しか使っていない感じだったので
0.5度まで起こしました。

これがいい感じでした。

あれこれ試していると、Uさんが「ちょっと貸して」と操縦してインプレしてくれました。

車はいい出来。転ばなければいいマシンと言ってくれましたが、
Uさんは相手のレベルに合わせて会話できる人なので、
実際に走って見せて、もっとアクセルを開けられるマシンにしなければいけない
というのが伝わってきました。
160423_3.jpg

自分でもわかっていますが、実際、旋回スピードも他の人よりも圧倒的に遅いしね。

もっと色々試そう。



キレイになった
昨日ショートカットでタイヤカスまみれになったタイヤをきれいにしました。

左がビフォーで右がアフター。
160418_1.jpg

先ずはこびりついた大きなカスはカッターでそぎ落とします。
続いてパーツクリーナーをタイヤ表面に拭いて、
ウエスでベタベタなカスが落ちるまで繰り返しました。
160418_7.jpg

ここからがポイント。

溝に詰まったカスはパイロットドライバー(細めのマイナスドライバー)で掻き出すといい感じでした。
ドライバー先の幅がぴったり。
最初はただ掻き出すだけでしたが、
それだとカスが消しゴムのかすのように少し残ってしまいます。

試しにパーツクリーナーで濡らした状態でパイロットドライバーを
溝にはめてタイヤを回してみたらキレイに落ちました。
160418_3.jpg
160418_4.jpg

それを繰り返して凄くキレイになりました。
160418_8.jpg

これが1台分のタイヤカス。
160418_9.jpg

時間掛かったけど、キレイになってまた走れます。



てんこ盛り
本日はショートカットで練習。

路面が結露していたようで、
ピンポイントで滑るコーナーが2か所あり、
ラインを外すと滑って上手く曲がれませんでした。
160417_1.jpg

少し走っただけでタイヤカスがこびりつきました。
こうなった時は、以前はタイヤセッターで削りましたが
パーツクリーナーで磨けば落ちるようでした。

右が磨いた後で、左がタイヤカスが付いた状態。
160417_3.jpg

同じく、以前タイヤカスがこびりついてタイヤセッターでカスを落とした
別のタイヤでも走ってみました。

30分後、こんな状態。
タイヤカスてんこ盛りです。

右が普通の状態。
160417_2.jpg

なぜか分かりませんが、路面が結露していると
タイヤカスがこびりつくようです。

これを見ると、タイヤの内側のグリップが強いと思われますので、
今後のセッティングのヒントになりそう。

それにしてもこれ、1台分落とすのにどれだけ掛かるんだろ・・



グリスアップ
いつも使う、通勤用のバイク。

会社の仲間に「新車購入後16年乗ってる」と言ったら驚かれました。

客観的に見れば、確かに1つの乗り物を
飽きずに16年乗り続けているのは確かに
よく続いてるな~と思いますが、
気に入ったのがこれなので私的には全く普通。

最近バイクの押し歩きでも「キュ~、キュ~」と音が出始めたので、
多分スイングアームのグリスが切れたんだなと思いました。

雨の日も乗っているので当然。
久しぶりの注油。
gurisu.jpg

このバイクはスイングアームに3か所のグリス注入口があります。
gurisu2.jpg

趣味車ミニでも使っているグリスガン。
久しぶりの登場。
ちなみにミニも全然飽きないから14年目です。
160416_1.jpg

グリス注入。
ノズルは画像のように、フレキシブルに曲がる物が使いやすいです。
パイプのストレートタイプだとグリスの注入口にアクセスできない場合もあるので。
160416_2.jpg

注入後、車体を揺らしてみたら音は消えました。
可動部への注油は怠ってはいけませんね。



公園ラジ
本日は会社の仲間のO石君がバイクRCをやると言っていたので、
O石君のセッティング係で工具等色々持って行きました。

が、皆でワイワイやるのに夢中で持参した機材は使う事がありませんでした。
160410_1.jpg

まぁ、こうなるだろうと思って
先週O石君の家に行った時に貰った夏ミカンを持っていってたので
優雅に食していました。

O石君の家は夏ミカンの木が植えてあるのでいっぱい採れるようです。
160410_2.jpg

しばらくしたら、「これやってみます?」とマシンを貸してくれました。
160410_3.jpg

あれ?こんなに重かったっけ?というのが第一印象。
まっすぐ走るだけでも以前よりどっしり感が増して、
旋回時の接地感も増していると思いました。

後で聞いて分かりましたが、
カーボンフレームに代わっていました。

板厚が結構厚いので剛性ありすぎ&重いという印象。
160410_4.jpg
160410_5.jpg

そのあと、それぞれのマシンのセッティング談義。
160410_6.jpg

分からない事を頭で考えて否定するよりも、
色々試して結果を理論的に分析して「引き出し」を増やせばマシンの動きを見ただけで
直感的に分かって応用も効きます。

もちろん、やみくもに試すのではなく、
「今回はこうだったからあれが効いてるのかな?じゃ次はこうしよう」とかね。
考えることは同じですが、脳内セッティングをして次を試す。
これを繰り返して「引き出し」=ノウハウが蓄積されます。

何でも試さないと分かりませんよね~。
頭で考えて速くなるならだれでも1位になれます。

セッティングに正解はありませんよ~。

屁理屈こいてないで試して分析しろというのが私の持論。



一皮剥きました
本日2度目の更新。

午前中、会社のラジ仲間のO石君の家にお邪魔して
彼がハマっているRC、ハングオンレーサーのタイヤメンテに行きました。

バイクのRCなのでタイヤインナーの形状がロール性能に効くと思うので、
インナーを削るつもりで行きましたが、そうではなくFrフォークに
タイヤの一部が当たるので削りたいとの事。
160403_1.jpg

気になっているという所を削りましたが、
それ以前に表面の皮むきが出来ていないので表面を一皮剥きました。
160403_2.jpg

Frホイルは私のタイヤセッターでそのまま作業できましたが、
Rrホイルはタイヤセッター付属の固定ネジでは長さが足りないので、
O石君と考えてツーリングカーのアクスルを使って固定することで
タイヤ表面を削ることができました。

画像下のシルバーの部品です。
ちなみに、タイヤセッターには全く無駄にゴージャスなチタンアクスル(笑)
160403_3.jpg

ツーリングカー等、ゴムタイヤは新品状態から一皮剥いて
タイヤグリップを引き出して使いますが、
O石君は新品状態のまま京商純正オプションタイヤで
社外品のハイグリップタイヤを履いたマシンを相手にシリーズ戦を善戦。

これでもう少し速くなるかもね。



今週がピークかな?
本日も休日のウォーキング。

いつもは朝食後に歩いていますが、
我が家は私以外、朝は遅いので朝食前に歩いてみました。

調べたら空腹時の方が内臓脂肪を燃やしやすいようで、
朝食前が良いとのことで、どうせ皆寝ているから朝食までの時間つぶしにちょうどいい。

近所の桜並木はキレイに咲いていました。
もう少しで咲く木もあれば、もう葉が出ている木もあるので
今週がピークじゃないかな~。
160403.jpg

ところで、桜って1年の内1週間しか咲いていないし
暖かくなった頃に咲くからお花見をする人が多いんでしょうね。

これが2カ月位咲いてたり、夏に咲く花だったら
多分お花見する人って少ないのでしょうね(笑)



ショートカットで練習
本日は久しぶりにショートカットでラジってきました。
多分1カ月以上空いたでしょう。

先月中旬に行われたヨコモGTに合わせてレイアウトを変えたのは
当日見学に行って知っていましたが、走るのは本日が初めて。

左半分は今まで通り。
160402_2.jpg

右半分の奥のコーナーが変更されています。
160402_3.jpg

アップで。
全開でコーナーを回り込んでからのシケインというレイアウト。
(コースは時計回りです。)
160402_1.jpg

今までのサスだと硬くて、
回り込んでるコーナーを全開で走っていると
途中で破綻して転んでしまします。

そこで、しならせるような動きにするためにサスを色々試しました。
バネはこんな感じかな?っていうのが見つかりましたが、
TT-01はダンパー角の設定が2択なので、
ダンパーの倒れ角でもう少し奥で踏ん張る位置を見つけよ。
160402_4.jpg

久しぶりに走ったら鈍っているのが分かりました。
やっぱり定期的に通わないと現状維持は厳しいかもね~。