FC2ブログ
まぁ楽しくいこうよ
プロフィール

Pelloty

Author:Pelloty
楽しくいこうよ。



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



月別アーカイブ



カテゴリー



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



TT-02 デフ試しました
昨日、今日とショートカットへ行ってTT-02のデフを試してきました。

スルスルのデフ、硬いグリスを塗った粘っこいデフ、ホットボンドを詰めたリジッドを用意しました。
141130_1.jpg

Rrから試しました。
試しに粘っこいデフに交換。
最初はスルスルでした。

コーナー進入から車が前に出てくれていい感じ。
更にリジッドにしてみましたが、これは完全にRrが車を押し過ぎてアンダーが出ます。
141130_3.jpg

続いてFr。
粘っこいデフにしたら車が前に出てくれる感じもしますが
失速している感じもします。
で、今流行りのFrリジッド。
これは前に使っていたTT-01でも試しましたが、
同じように失速するだけで遅い。
141130_2.jpg

ということで、Frはスルスルデフ、Rrは粘っこいデフがいい感じでした。
Rrはアンチウェアグリスを塗っただけなので、
しばらくすると作動が柔らかくなってしまいます。

この粘っこい状態を維持するためにまめにメンテしなければなりませんが、
かなりいい感じだったのでちゃんとメンテしよ。


スポンサーサイト




TT-02 リバウンド調整
先日初走行したTT-02。

本日もショートカットへ試しに行きました。

ちょっとリバウンドが足りないかな~?と思い、
リバウンド規制用のリブをカットしました。

カットしたのは赤矢印の、サスアーム側。
青矢印のアップライト側は残します。
141129_1.jpg

こんな感じでサスアーム側だけカット。
僅か1mm弱の高さですが、
組んでみると相当リバウンド量が増えました。
141129_2.jpg

実際に走ってみました。
う~ん、やっぱりリバウンドでか過ぎ。

ということで、ダンパーロッドエンドで微調整。
141129_3.jpg

大分いい感じになりました。
やはりTRFショートダンパーでちょうど良い感じです。

本日はデフも色々試してきましたが、
それはまた次回書きます。



TT-02 バッテリーホルダー
2つ前の記事で、TT-02のバンパーサポートがカッコ悪過ぎなので
TT-01の物に変えたと書きましたが、もう一つカッコ悪い部分があります。

バッテリーホルダーです。
これもカッコ悪過ぎ。
無理にデザインを入れようとしたのでしょうね。
結果的にカッコ悪くなるのは私の務める業界でも良く見かけます。
141127_1.jpg

そこでO達君に、TA・TB系のバッテリーホルダーが余っていないか聞いてみたら
余ってるとの事で提供してもらいました。
若干、取り付けピッチが違ったので長穴にして対応。

画像上がTT-02純正、下がTA・TB系の物。
141127_2.jpg

装着。
やはりシンプルな物がカッコイイです。
141127_3.jpg

O達君ありがと~。
おかげでカッコ良くなりました。

既に組んでから一度ショートカットを走って、こんなもんかな?というレベルでセッティングしていますが、
今度の土曜日もショートカットへ行ってセットを詰めようと思います。



TT-02 完成しました
小出しに続いたTT-02製作記ですが、今回で完成偏です。

ちまたではTT-02Sが騒がれていますが、
私は今さら素のTT-02です。

ボディマウントを付けて、メカを載せて走れる状態になりました。
141124_1.jpg

ユニバーサルシャフト、ダンパー等、最低限のオプションを
入れてサスアームの動きが渋いから削ってとか言ってるいる割には
ネジがノーマルじゃん?って思う方もいるでしょう。

ベアリングと同じくらい標準装備並に変えられるのが
メートルネジのチタンビス。
こういうネジに変えている方が多いと思います。
141122_2.jpg

締結性能、重量、見た目を考えたらチタンの六角ボタンヘッドのメートルネジですが、
私は変な拘りで、あえて庶民車らしくタッピングスクリューを使っています。

ですが、ノーマルの鉄製では何のひねりも無いので
チタンのタッピングビスをTT-01の時から使っています。
もちろんタミヤ製ですが、廃版です。

たまに、「Pellotyさん、ネジはタッピングのままですか?」と言われますが、
「はい、そうですよ。でもチタンです。」と答えて
「やられた~」という反応をしてくれるのが嬉しいです。

元々ネジ本数が少ないTTシリーズなので、
チタンに変えた所で大した軽量化になりません。
完全に自己満足の世界です。
141122_3.jpg

走れる状態になってバッテリーを積みましたが、
バッテリーがガタガタ動く隙間があります。

多分リフェバッテリーしか使わないのでそれに合わせて隙間調整。
1mm厚のスポンジシートを切って貼りつけ。
隙間を見ながら重ねていきました。
141124_2.jpg

上から押さえるバッテリーホルダーも隙間が大きくガタガタ。
2mm厚で貼りつけましたが、まだ緩い。
141124_3.jpg

TA、TB系のバッテリーホルダーにしてみようかな?

そんなこんなで、先日ショートカットで初走行してきました。
これからまたセッティングをしていきます。

楽しくなってきました。



TT-02 製作記 4回目
今回もTT-02製作記続き。

今回はダンパーとバンパー取り付け。
ダンパーもTT-01から移しました。

TT-01ではショートダンパーを使っていて、
長さが足りないと困るので通常の長さのダンパーロッドだけは
用意しましたが、意外とちょうどいい感じでロッドはとりあえず出番なし。

ただ、今後セッティングで必要になるかもしれません。

あと、書き忘れていましたがユニバーサルシャフトも
そのまま使えるので、TT-01から移しました。
141123_1.jpg

バンパー取り付け。
TT-01よりデカイ。
バンパーとダンパーの隙間が小さすぎます。
今はダンパーと当たっていなくても、
バンパーが経たって来たら当たります。
141123_6.jpg

ということでカットして逃げを作ります。
角度的にあまり変わってないように見えますが、
結構逃がしてあります。
141123_3.jpg

続いてバンパーサポートを付けます。
これはマズイです。カッコ悪過ぎます。

機能的な見方をすると、ぶつかったらダンパーの上側固定部を
バンパーサポートで押してしまい、ピロから外れることも考えられますが、
これはただの推測で実際に走らないと分かりません。

それよりも、とにかくカッコ悪いのでTT-01用のバンパーサポートを
付けようと思いました。
141123_4.jpg

裏側の形状が違うので平らに削りました。
削った部分は見えなくなる部分なので気にしない。
141123_5.jpg

やっぱりこういうシンプルな方がいいね。
141123_7.jpg

後はメカを載せて完成ですが、
製作記はもう一回続きます。



TT-02製作記 3回目
まだまだ続きます、TT-02製作記。

今回はステアリング周りとナックル。

キット標準では樹脂のタイロッド&段付きビスなので、
とりあえず走ればいいという仕様。

ここはピロボール化して滑らかに動くようにします。
基本的にTT-01から構造は全く変わっていません。
141122_1.jpg

こういう伝達機構は直角が基本なので、
サーボからステアリングワイパーまでの構成部品が
ニュートラル状態で直角になるように工夫しました。

サーボもサーボセイバーもTT-01から移しました。
141122_4.jpg

続いてナックルの固定ですが、固定方式はTT-01と同じ。
ただ、ロアアームのネジは、これではネジの頭が擦れると思いTT-01の部品を使いました。

これがTT-02標準状態。
141122_5.jpg

こちらはTT-01のナックル取り付けネジ部。
ネジの頭が出ません。
141122_6.jpg

車両は完成していますが、
気付いた点がまだあるのでもう少し続きます。

多分あと2回位はお付き合い願います。



TT-02 結構時間掛かりました
TT-02の製作記です。

とりあえずプロペラシャフトまで組んだ記事は前回書きましたが、
デフはもう使わないと思われる旧息子号TT-01から移植。
私も息子号もTT-02用デフを使っていました。

TT-02デフにTT-01用ジョイントカップを使おうとすると、
この連結棒が邪魔なのでちょっとした加工が必要。
141121_6.jpg

こんな感じでデフ内のベベルギアを支える部品に穴を開けます。
2.1mmで開ければちょうど良いです。
141121_4.jpg

デフを組んでサスアームの取り付けの工程に入ります。
説明書をみて、「あ~これがここに付くのね」とサスアームを差し込んでみたら、
うん、刺さってるね

サスアームの締め代がきつくて、自重で動きません。(赤矢印)

ということで、青矢印のように紙やすりで少し削りました。
141121_1.jpg

サスアームを固定する構成部品を付けて確認、
まだ動きがシブければバラして検討を繰り返して、
組み立ててもいい状態になったら可動部にドライファストルブを
吹いて組み立て開始。

この時期は寒いのでスプレー缶をお湯で温めてキレイに吹けるようにします。
141121_5.jpg

白っぽく残っているのがドライファストルブ。
その名の通り、ドライでベタベタしない粉末グリスってとこかな?
141121_2.jpg

チビチビ作業して、ようやくスムースに動くようになったサスアーム。

ちなみに、私は毎回「スムーズ」ではなく「スムース」と書いています。
一般的には「スムーズ」と言いますが、Smoothなので「スムース」です。

もっと言うと、「すみません」を「すいません」と書く人もいますが、「すみません」が正解です。

話がそれました。
この形になるまで、結構時間がかかりました。
141121_3.jpg

ちびちび組んでいるのでまだ続きます。



乗り替え(?)
先日のタミヤフェアの販売コーナーをぶらぶらしていたら、
息子が「お父さん、TT-02半額~」と教えてくれました。

私は今所有している旧型のTT-01でも十分楽しめるのですが、
会社の仲間もTT-02を買ったし、息子にも押されたので
どんなもんかな?と流れで購入。

正直、パッと見設計ミスとも思えるディメンジョンのRrサスアーム周りが
気になっていたので今まで購入しなかったのですが、
このままでは食わず嫌いなので試してみることにしました。

なぜTT-02 Type-Sが出るのにそれにしないかというと、
TA、TB系と同じ脚周りを使った時点でTTではないと思うから。
141120_1.jpg

モーターとかは今まで使っていたTT-01から移します。
141120_2.jpg

早速組み立て開始。

説明書の一番最初のプロペラシャフト組み付け。
これはぺラシャのジョイントの支持ベアリングのピッチが広くなっていて、
TT-01みたいにぶれなくて良さそうな印象。
141120_3.jpg

ちびちび組んでいるので、製作記は小出しに続きます。



タミヤフェアに行きました その2
今回もタミヤフェアネタ。

いつもは娘もこれが目当てで行くのですが
今回は別の用事でいけませんでした。
本物っぽく見えますが、これもスイーツデコという模型です。
141117_1.jpg

毎回、題材が用意されて教えてもらいながら作るコーナーがあるのですが
今回は作り方を係の人にことわって画像に撮らせてもらいました。

今回の題材はバナナチョコ。
141117_2.jpg

楽しみにしていた娘のお土産に、
ベースの形を作る樹脂粘度を買っていきました。
家でもやっているのでソースとかの塗料はあります。
ベースの粘度がなくなったら何もできないので。
141117_5.jpg

もう一度北館に戻って、復刻シリーズを探しました。
メインのRC展示ブースにはなかったので。

で、見つけました。
販売コーナーの脇に沿ってショーケースがありました。
141117_3.jpg
リアルタイムでは知りませんが、
この本物っぽいデザインがカッコイイ~。

やっぱり昔のRCバギーは実車っぽくてカッコイイ。

今年のタミヤフェアは全体的に展示内容が縮小した感じでしたが
十分楽しめました。



タミヤフェアに行きました その1
昨日は学校の資源回収の後に、息子と静岡市で行われたタミヤフェアに行きました。

同じ県内でも遠いので高速道路で行きました。
普段はETC車載機をはずしておいて、使うときだけつなげられるように
してあるので車載機は固定されていません。

ですので、震動の大きいミニは走っていると落ちたりします。
その都度拾っては適当に置いて走行。
141116_1.jpg

開場に到着、先ずはRCの展示コーナーへ行きました。
事前に新しいモーターが発表されていたので見に行ったら
来シーズンは今使っているモーターが使えなくなるような展示でした。

タミチャレはこれで決定でしょうが、タミグラはまだ現状のモーターが
使えるクラスがあるのかな?

今までは進角調整できないタイプでしたが、やはり小技を使って
回転数を上げてくるので、逆に回転数を調整できるタイプにして
みんな同じような回転数に揃えられるようにしたんでしょうね。
141116_5.jpg

新しいボディのNSX。
キャビン(コクピット)が前寄りなのでタイトコーナーが続く
コースでは走りやすそうですね。
141116_2.jpg

既存のウイリーシリーズの運転手を「くまもん」にした
コラボシリーズもありました。

「ふなっしー」だとキャラクター使用料が高いのか?
141116_4.jpg

ツインメッセは北館・南館があり、こちらは北館。
南館に行ったらミニ4駆の大会とかRCサッカーの練習&最終予選が行われました。

この人だかりはみんなミニ4駆の大会参加者。
南館の半分のスペースを使っています。
ミニ4駆ファンも多いですね~。
141116_7.jpg

息子とは見たいものが違うので、時間を決めて別行動でしたので
私が一人で南館に入ったら、昨年のRCサッカーチャンプのわっしー君のチームが
練習をやっている所を息子がktさんと見ていました。

私に気付いたわっしー君が、
「ヤングジャパン(息子の昨年のRCサッカーチーム名)は最終予選出ないんですか?」と
気にかけてくれました。
息子は元々予定されていた部活が無くなって、
「最終予選に参加できるよ~」と伝えたくて相方に電話していましたがコンタクトが取れず断念しました。

一応息子は昨年、このRCサッカー全国大会で
ワッシー君のチームと決勝で対戦して2位の実績がありますが、
どの世界でも記憶に残るのは1位の人だけですので、ただでさえ狭いこの趣味の世界で
息子のチームを知ってくれているのはワッシー君のチームだけでしょうが
気にかけてくれて嬉しかったです。
141116_6.jpg

RCサッカーってこんな感じで2台1チームでサッカーをする競技。
141116_8.jpg

もし来年も開催されるなら、お父さんと組んで出ようかな?と
息子は言ってくれました。
私が出たら地区予選すら通らないでしょうけどね。
(部活もあるし出られるかも分からないけどね)

「お父さんと組んだらチーム名は「ヤングジャパン」は使えね~ぞ、
全然ヤングじゃないからな~」と言っておきました。(笑)

レポートはその2に続く。



資源回収
本日は朝一からタミヤフェアに行くつもりでしたが、
中学校の資源回収と重なってしまいました。

いつもはファミリーカーのボクシーで古紙回収しながら学校に向かうのですが、
今は代車のため万一汚したり擦ったりしたらいけないので私のミニで行きました。

それほど古紙を出している家がなかったので余裕と思っていたら、
どっさり出しているお宅があったのでこんな感じになりました。

ゴミ屋敷状態。
141115_1.jpg

光って分かりにくいと思うので後ろから。
141115_3.jpg

予想通りの展開になり、ネタ的に面白かったので撮ってみました。



寒くなりました
昨日から急に寒くなりました。

バイク通勤の私は、今朝バイク用ジャケットの内側にフリースを付けました。

このシーズンになると何度か書いていますが、
バイク用ジャケットはフリースを脱着できます。
141114_1.jpg

ジッパーで合体。
141114_2.jpg

バイク用ジャケットは、普通の服と違って機能的です。

風は通さず暖かいです。

でも、寒いより暑い時期の方が好きな私には
つらいシーズンの到来です。



小銭貯金を銀行に
今度の土日は静岡でタミヤフェア。

その名の通り、タミヤの展示&イベント&販売会ですが、
タミヤだけではなくRCメーカーもブースを構えているので
色々欲しくなります。

ということで、小銭貯金を銀行に持っていって貯金しました。
今まで何回か書いていますが、
小銭を持っていって両替というと手数料を取られます。
ですので一旦貯金して引き出します。
141113.jpg

本当はいっぱいまで貯めるつもりでしたが、途中リタイヤ。

以前この瓶にいっぱいにして(100円以下の硬貨のみの入れ物です)
7~8万円位あったので多分これだと100円玉も少ないし3万円位しかないな~と思って行ったら
やはり3万ちょっとでした。

とりあえず、これで買い物ができます。

小銭貯金はまた1からやり直しです。



オリジナルブランド
最近、玄関のピンポーンの音が弱弱しくなってきて、
息子が学校に行く時友達が寄ってくれるのですが
ピンポーンの音のポーンしか聞こえなくなりました。

今日、私が玄関で支度して出社しようと玄関を出たら
息子の友達が待っていました。
ピンポーンが聞こえなかったので、
「おはよう、ところでピンポン押してくれた?」
と聞いたら「はい」と言うので完全に電池切れで鳴らなくなっていました。

友達が寄ってくれるのにピンポーンが鳴らなくて気付かず
待たせてはいけないからそろそろ電池を替えようと思っていた時で、
たまたま私が玄関から出たタイミングで友達がいて待たせることがなくて良かったです。

コンビニで電池買ってきました。
141112_1.jpg

よくトップバリューとか食品関係のオリジナルブランドを見ますが、
コンビニのオリジナルブランドもこういうのがあるんですね。

今でこそ当たり前ですが、昭和の人間の私には
コンビニってATMとかレジで各種支払いとかいろんな事ができるから凄いと思います。



ショートカットでチキチキ
本日は会社の仲間のO達君とショートカットへ行きました。

O達君は最近TA-06のセッティングにハマっていて楽しそうです。
まぁ、私が勝手にO達君の車両をいじっているのですが。
141108_1.jpg

走っている内に、私もいじりたくなります。
141108_02.jpg

今回はFrバネを試しました。
今までの蛍光赤から蛍光黄色にしてみたらいい感じ。

何か替えて違いを感じるのが楽しいんですよね~。



バギチャレ掛川
バギーチャレンジ(通称バギチャレ)の掛川大会の案内がアップされていました。

息子の部活がなければ参加すれば?と聞こうと思っていました。

が、息子の持っているDT-02でも参加できると思っていた
バギーグランプリクラスを見たら、
DT-03かTT-02Bしか使えなくなっていました。
141104_1.jpg

販売促進のためのレースとは言え、
現状DT-03は1モデルのみ、DT-02は現行販売モデルで且つバリエーションも豊富
なのに使えなくするっていうのは・・

私のTT-01が現行なのに使えないシーズンが4年位前に1シーズン(1年)だけありました。
それに似た感じです。(翌年再び使えるようになりました)

新しく買ってねというコンセプトは分かりますが、
現行車を使えなくして「レースに出るなら買ってね」感が強いですね。
もしかしたら性能差を考慮して使えなくしてるかもしれませんが、

会社側:機種を規制して買ってもらおう
庶民:参加したいけど買えない

なんか、消費税を10%に上げれば日本が潤うだろうと考えてる人達に似た考えにも思えます。
*個人的意見です。

実車レースではリバイバルクラス(最新モデルではない、協会が認定した新しめの過去の車両でのレース)
があるんですが、それでは商売にならないので無理でしょうね。



バッテリー充電
最近ミニのセルの回りが弱くなってきたので充電してみました。

私のミニは週に1回乗るだけなのでバッテリーが弱ってきました。
141102_1.jpg
141102_2.jpg

バッテリーを外して家に持ち込み充電開始。
充電前の電圧は12.2V。
そりゃクランキングが重いわけだ。

いつもはRCのバッテリーを充電しているので
この大きなバッテリーをつないでいると不思議な感じ。
141102_3.jpg

微電流で充電するので時間がかかります。
夜になり、約11時間後の表示。
4.28A充電されましたが、まだ止まりません。
141102_4.jpg

更に1時間位したら止まりました。
しばらくおいて電圧を測ったら12.7V。
バッテリーをミニに積んでエンジンスタート。

お~、普通にクランキングしてくれました。←当たり前だ。

時間は掛かりますが、こういうとき充電器があってよかったと思う私でした。



カーペット
もう11月。
我が家はまだリビングにはござが出ていて、季節感がずれていました。
ということでカーペットを出したのですが、
ホットカーペットではまだ早いので、ホットカーペットの上の部分だけ出しました。
141101_1.jpg

ただ、これだとペラペラで、しかも滑る。
ということでクッションと断熱材を兼ねてこういうのを買ってきました。
141101_5.jpg

8mm厚なのでクッションが効いて痛くないし、
これだけ厚みがあるとホットカーペットの下に敷いておけば
クッションの空気層で熱が逃げず効率いいでしょう。
141101_3.jpg

マットの上にカーペットを敷いて完了。
141101_4.jpg

滑らず、ふかふかして気持ちいいです。
これだけでもクッションの空気層で暖かいです。

寒くなってホットカーペットを出した時にどれだけ効果があるか楽しみです。