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TT-01 タミグラ準備
タミグラ掛川参加の通知が届きました。
いつもはショップ主催のタミチャレに参加していて
タミグラにでるのは3回目。
1回は受付だけ済ませて雨で中止になったので正味2回目です。

今回はビギナーズというクラスにエントリーしました。
日にちもないので早速分解整備です。
CIMG5742.jpg

とりあえず、いつものようにベアリング洗浄・注油、ギア交換、
各可動部の磨耗部品の交換・洗浄・注油、バスタブ交換を行います。

画像は分解途中です。
CIMG5739.jpg

スペア部品をいっぱい買うと他の車体が買える金額を超えますが、
拘りですのでいいんです。(^^)

Pelloty的には、闘う庶民車なので。

それよりも、今日部品を注文したんだけど大丈夫かな?


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いつものコースに行きました
数週間前、同じ職場のS井君が突然「ドリフトパッケージ買ったっすよ」といってきました。

前からRCには興味があったようですが、
「Pellotyさーん、予算この位だったらどれを揃えればいいですか?」
うーん、これとこれと・・と言ったら翌日には購入。

聞けば、S井君の友達が先にドリフトパッケージを買ったらしく、
操縦させてもらったらS井君のスイッチが入ったようです。

で、S井君のシャーシがこれ。
モーターはPellotyプレゼンツのGTチューン。
CIMG5736.jpg

早い時間に行ったのですいていましたが、
あちこちぶつけたらしくウイングが折れました。
CIMG5733.jpg

私の方は今日はRrがよく滑ってました。
試しにRrのバネを1段硬くしましたがシャープな動きになるだけでいまいち。

バネを元に戻してキャンバーを1.5度から2度に変えたら大分おさまりました。
CIMG5738.jpg

そろそろ車両のタミグラ準備に入ります。
消耗部品を買わなきゃ。



タミグラ準備 リベンジ
先日タミグラ用のモーターを慣らしすぎて、
一度も使うことなくダメにしてしまったと書きましたが、
本日はそのリベンジです。
CIMG0063.jpg

いつものサーキットには在庫がなかったので、
家から普通に行けば25分位の模型店に探しに行くことにしました・・が、
うろ覚えだったので迷って1時間位掛かりました。
単車で行って1時間ですから相当ですね~。
何度Uターンしたことか・・

早速モーター慣らしです。

慣らし前で15400回転だったのが、ちびちび水中慣らしで17500回転まで回るようになりました。
でも、先回の18000オーバーには程遠い。

今回ブラシが削れ過ぎないように20秒ずつ確認しながら慣らしています。
個体差でこれが限界っぽい感じ満載です。

また欲張って慣らして使えなくなると困るので、この辺でやめとくのが無難かな?

会場の掛川はストレートが長いので確実に離されるでしょうが、それ以前にへたくそなので・・

おっと、気持ちで負けてはいかん、いかん。
やれるだけやろう。

といっても、抽選なのでまだ参加確定ではないのですが。(笑)



RC練習に行きました
今日は以前このブログで登場したS藤君といつものコースで会う約束をしていきました。
S藤君はいつもZボディなんですが、今回はエンツォフェラーリでした。

ボディは違っても色はこだわりの黄色です。
左のシャーシは私のTTです。
CIMG5725.jpg

それにしても、このボディでかいな~。
トレッドは標準仕様のままなので、TTのナロートレッドが際立ちます。
CIMG5726.jpg

本日は非常に込んでいました。
このサーキットは、15分刻みでグリップ、ドリフトを分けています。
走行を終えてドリフトの時間になったらこんな感じでした。
画像に写っていない車両もありますので、結構な台数です。

人が多いのでピットはいっぱいで私はS藤君と合い席しました。

コースは昨日からの大雨で雨水が浸入し、午前中はウェットだったようです。
私が行ったときも湿っていて、とにかく滑る路面でした。
CIMG5729.jpg

この湿った路面で滑っていっぱいぶつけましたが、
ステア・アクセル操作のラフさを教えてくれていい練習になりました。
また近いうちに練習にいきます。



タミグラ準備 続編です
今回もRCねた。
先日、タミグラ用540Jモーターの慣らしでなかなか当たりが付かないとかきましたが、
昨日いつものコースで会ったM本君が水中慣らしのことを教えてくれました。

その手法はネットでも見たことありましたが、
単純に水に入れて回すだけでいいのか分からず、やらないでいました。

どうやら水の中で回すだけのようでした。
早速実施。
そんなに違うのかな~?と思っていたら3分位で水がブラシかすで黒く濁っていくではありませんか!
CIMG5715.jpg

途中で止めてブラシを見ると・・
ものの3分で見た目きっちりコミュと当たっています。
なんで水につけるとこんなに削れるのか分かりませんが、とにかく驚きです。

ファンをつけて地道に回していたのは何だったんだろ?
CIMG5721.jpg


何回か、慣らし・洗浄・注油を繰り返してどうにか18000回転を超えましたが、
M本君のモーターは18800回転まで回ると言っていたので負けじと欲張ってもう少しやりました。
CIMG5723.jpg

・・が、やりすぎて美味しいところを通り越して14000回転までしか回らなくなったのはここだけの話です。
もう1個モーター買ってやり直しです。(涙)



TT01 フリクション対策の確認
今日は、先日書いたFrベベル周りのベアリングカラーの効果確認で
いつものサーキットに行ってきました。

アクセルオフで旋回に入りますが、転がりがやはり違います。
旋回中の失速が少なく感じます。

ただ、アクセルオンでバックラッシュがなくなってるような感じもしました。
純正樹脂カラーが3mmに対し、アルミの自作カラーは3.2mmで作っていたので
加速でいつも以上に音が気になりました。

家に帰って分解したらこの通り。
カラーは動くので予想してましたが、ベベルの当たりも強いような気がします。
CIMG5700.jpg

クラッシュで瞬間的にストレスが掛かったのかもしれませんが、
とりあえずStd寸法に加工しなおします。
CIMG5713.jpg


本日はもう1つ試してきました。
先回Rrのダンパー内のカラーを抜いてリバウンドを大きくとれるようにして行って、
それがかなりいい感じでした。
が、リバウンドが大きくとれるなら旋回性を上げようとRrの車高を1mm上げてみました。
1mm車高を上げてもダンパー内にカラーが入っていた時よりリバウンドが取れるから試しました。


これがいままでの仕様。
CIMG5692.jpg


これが1mmのスペーサーを追加したところ。
ちなみに、バネは白いですがレートは赤バネ(ソフト)と同じです。
CIMG5693.jpg


アクセルオフでFrタイヤを路面に押し付けているのがよく分かりました。
車高が上がって若干Rrが不安定になりましたが、Frに荷が乗ってよく曲がるようになりました。

CIMG5698.jpg


また近いうちにコースへ行って練習してきます。



タミグラ準備
6/8のタミヤグランプリ掛川にエントリーしました。

出場は抽選なのでまだ正式に参加できるか分かりませんが、
タミグラは地元優先と聞いた事があるのでとりあえず準備をはじめました。

今回エントリーしたのは「ビギナーズ」というクラスです。
ビギナーズと言っても、私なんか足元にも及ばない上手い人がエントリーしてきます。

このクラスのレギュレーションで、540モーターが指定されています。
540Jモーターを購入して慣らしを開始。

私は、走ってブラシが削れるから慣らしって必要なの?って思っていますが
とりあえず1.7V~2.2Vのパルスで慣らします。
CIMG5675.jpg

モーターの先についてるのはファンです。
これがいい仕事してくれて、30分回してもモーターは熱くないんです。

CIMG5679.jpg

540Jってブラシがコミュに対して面ではなく点接触のようです。
ブラシの上下しか接触してなくて、真ん中は接触していません。

このモーターは慣らしが大変みたいなことをネットで見ますが、
なるほど~って感じでした。

水中慣らしっていうのも常套手段のようですが、
よく分からないので地道に面接触させようと思います。

かなり時間が掛かりそうです・・



TT01 配線
今回はTTの配線について書きます。

今までじゃまだなーと思っていたサーボ、アンプの配線ですが、
端子&コネクタセットを購入したのですっきりできました。

今まではこんな感じで束ねていましたが、サーボの線がはみ出ています。
美しくありませんね。
CIMG5554.jpg

そこで、コネクタ&端子の出番です。
チャージというメーカーからその部品が出ています。

まぁ、その手の店に行けば端子だけでも安くかえるのでしょうが、
そんなに頻繁に使う物ではないのでこれを購入しました。
CIMG5664.jpg

サーボ、アンプの線をトータルで30cmほど切りました。
かしめるには0.3の圧着ペンチが必要です。
CIMG5660.jpg

大分すっきりしました、汎用性を全く考えていないTTオンリー仕様です。



静岡ホビーショー
本日、ホビーショーに行ってきました。
出発が遅くなり駐車場近くに着いたのが12時位で、
駐車場待ちの渋滞がこんな感じ。

画像左手に見える建物がタミヤ本社ですが、信号を折り返して順番待ち。
それでも社員さんの手際の良さで40分弱待ちで入れました。
CIMG0025.jpg
CIMG5630.jpg

ホビーショー会場のツインメッセより先にタミヤ本社見学です。
資料館があり、懐かしいモデルがディスプレイしてあります。
RCだけでなくプラモデルもミリタリー、単車等展示しています。
初代ワイルドウィリスです。
ワイルドウィリス2ではなくこのまま出して欲しかったですね。
CIMG5643.jpg

ワーゲンオフローダー、バギーチャンプです。
私が小学校のころバギーブームをリアルタイムですごしましたが、
このモデルは既にディスコンでグラスホッパーが爆発的ヒットした時代なので
タイムリーには知りませんが、かっこいいですね。
リアルタイムで知ってるのは画像下のトムス84Cです。
これも懐かし~。
CIMG5644.jpg


シャトルバスでホビーショー会場のツインメッセへ行きます。

簡単につまんで紹介します。
HPIのサベージXL、かなりデカイ!その名のとおりXL!!
CIMG0028.jpg

気になったのが同じくHPIの参考出品のこの電動バギー。
シャフトドライブで樹脂シャーシ。
価格も抑えられるのでは?と思いますがどうでしょう。
最近の宇宙船チックな形のバギーと違い、そこそこいかつくてGood。
CIMG0029.jpg

ABCホビーのMINI。
電球色のLEDは暖かみがあっていいですね。
CIMG0030.jpg

これはRCではなく実車のGT-R。
でかい!!
CIMG0031.jpg

京商ブース入り口には、只今繁殖中のCMのキャラクターがおいてありました。
なんで??
CIMG0032.jpg

タミヤですが、色々新商品を展示している中TTフリークな私がまず見たのはやはりこれ。
TT-01Eのバリエーションです。
TB-03もいいですが、個人的にはTT-01で拘りたいので。
CIMG0036.jpg

ノーズが低いボディを乗せる為にIFSが考案されましたが、
TT01は少し変えるだけでそのままノーズの低いボディが乗るようです。
個人的には興味ありませんが
(ボディはハコに拘るので半分Cカーのようなボディは受け付けません)、参考まで。
CIMG0037.jpg


RCだけでなくプラモデル、Nゲージ、エアガン等いろんなジャンルが出展しています。
又、全国のモデラーの作品も展示してあるので楽しめますよ。



TT01 フリクション低減 其のニ
今回もTT01ねた。
昨日書いたプロペラシャフトFrジョイントのベアリング保持の為のカラーを作りました。
ジョイント周りの構成はこんな感じ。
左右のベアリングの間に入ってるのが作ったカラーです。
アルミを旋盤で削ったのでかっこいいでしょ?
CIMG5442.jpg

ベアリング回転部に当たるカラーを逃げるように内径を8.2mmであけました。
CIMG5443.jpg

外径11mmのベアリングがシャーシはめ込み部にスコーンと入るので
カラーは11.1mmで作りましたが、大きいようではめ込み部に入りませんでした。

ですので、このようにノギスのエッジを使って転がしながら削りました。
CIMG5548.jpg

きれいに納まりました。
回転部用のカラーとベアリング外側を押さえるカラーが分かると思います。
CIMG5551.jpg

今回使ったアルミは、アルミでも柔らかい素材でノギスのエッジでも削れる位なので
走行中の駆動オンオフでやられるでしょうが、
まずは実際に走って効果を確認しにいきます。

ピニオンギアを外して車体を押した感じはかなり軽かったです。
joint1.jpg

今回紹介したのは丸囲みの部分です。
単品では軽かったけど、走って違いが分かるかどうか・・
近いうちにサーキットで確認してきます。



TT-01 フリクション低減
今回はRCです。
先日いつものコースに練習に行きました。

先日書いた、ダンパーオイル#600はいい感じで
ロールが早すぎず遅すぎず私の求めていたのができました。

ピットで車両を見ていたら、コースの常連さんが「TTですか、懐かしいなー」と言ってきました。
聞けば他サーキットのTT01ワンメイクレースの年間チャンプとのこと。

そこで簡単な裏技を教えてもらいました。
TT01のプロペラシャフト前側のジョイントって画像のようにベアリングとベアリングの間に
樹脂のカラーを入れますが、これが良くないそうです。

私もこれはベアリングの回転部分を押さえているんじゃない?と思っていましたが
変な磨耗もなく普通に走るからいいかって感じでした。
CIMG5437.jpg

その方はベアリングの回転する部分だけに当たるようにホームセンターで
材料を買ってカラーを作ったそうです。
イメージはこんな感じです。
確かにこの単品状態でジョイントを回すとフリクションが明らかに違います。

私はサーキットのショップで何か代用できるのはないかと探したところ、ありましたよ~。
CIMG5439.jpg

違う車種の、ナックルのベアリングとベアリングの間に入れるカラーのようですが、
内径がぴったりなのでこれを使いました。
CIMG5432.jpg

1枚は1.9mmそのままで、もう1枚は削って2枚で3.2mmにしました。
Stdは3mmの樹脂カラーですが、必要だったら削っていけばいいので。
CIMG5440.jpg

ただ、これだとベアリングの倒れもあると思うので
カラーを逃がす内径の、ベアリング外径サイズのスペーサーを作ろうと思います。
もともと駆動が掛かると動くベアリングなので一緒だと思いますが・・
ベアリングを押さえろよ!と言われそうですが、
よく言われるイモネジ固定はあえてやっていません。

シャーシを交換する度に大変そうなので。←なんだよ~、めんどくさがりなだけじゃん。

完成したらまた書きます。



筑波全日本ロードレース
筋血男さんが筑波で行われる全日本レースのチケットをくれました。

昨日、筋血男さんが「明日から筑波に行きます」と。

先月の筑波レースはマシントラブルで泣く泣く欠場で、
私はそれまでの経緯を知っていたので、慌ててもいい仕事はできないから
間があくけどその次の鈴鹿に絞るのもいいのでは?と思っていましたが
車両も直ったと聞いてたのでもしかしたら・・と思っていた矢先でした。

CIMG542.jpg

出る側にしてみれば参加するだけではなく、結果を残したい気持ちでしょうね。
今回は足回りのセッティングもぶっつけ本番なので分が悪いのは筋血男さんが一番分かっているはず。
それでも次につながればと前向きな姿勢は流石です。

私も物事をやらずに後悔するのは一番悔しいと思うので、
素人意見ですが今回は結果がどうこうではなく、完全燃焼できて今年初の車両&レースで何かヒントが
つかめればそれだけで収穫なのでは?と思います。



TT-01 メンテ
昨日練習でいっぱいぶつけたので帰宅後車両のチェックをしたらこんな感じでした。
ダンパーを外して車両を浮かすと左右のタイヤに位置が変・・
CIMG5406.jpg

サスアームピンがやられてると思い分解してみるとご覧の通り。
4本全て曲がっていました。
CIMG5407.jpg

サスアームピン交換のついでに、ダンパーのOリングもリフレッシュ。
ダンパーオイルをこぼすにはキムタオルがいいですよ。(個人的意見)
画像のように折って敷いて、オイルをその上にこぼすだけ。
下のテーブルには染みません。
CIMG5408.jpg
CIMG5409.jpg

今回はダンパーオイルを#500・#700のダンパーを用意して行って試しましたが、
このコースではその中間が欲しいと思ったので#600に入れなおしました。

近いうちに試しに行きます。



久しぶりの友達とRC
今日は久しぶりに会う友達S藤君といつものコースで走らせる約束をして行きました。
S藤君は以前同じ職場仲間でしたが、転職して違う会社に行ってしまったので久しぶりに会います。

S藤君は、私と同じくTT01オーナー。
画像は彼のTT01です。
CIMG5393.jpg

彼のプロポはスティック式。
多分私は操縦できないと思います。

スティックは純正ではなく、TT-01Rのアルミピロボールを加工してつけているようです。
操作しやすくセッティングしています。
CIMG5392.jpg

これがS藤君のZと私のインプレッサ。
彼のこだわり(?)で黄色ボディでアジップのステッカーです。
CIMG5398.jpg

私は10日以上ぶりにコースに行ったのですが、どうも昨日コースレイアウトが変わったようで
今までのレイアウトと全く違うことにビックリ。
このコースは逆L字型で画像のゼブラより左側はもう一個下の画像のようになっています。

一見シンプルに見えますが、かなりラインが厳しい難しく楽しいコースとなっていました。
S藤君は7ヶ月のブランクを感じさせません。
センスがいいんでしょうね、すぐに慣れてすいすい走ります。
CIMG5396.jpg
CIMG5400.jpg

私はこのコースに苦戦していっぱいぶつけました。
自宅に帰ってきてチェックしたら、あらら・・な状態でした。

それはまた明日書きます。
S藤君、またコースへ行きましょう。



服買いました
本日は車で20分位の所にあるイオンへ服を探しに行きました。
いつもとちょっと違う感じの服を選んで若返り作戦です。

今回買ったのはこれ。
単品で見るとよく分かりませんね。
ボトムと合わせて成立しますので。

1店目で2枚買って他も見ようかなとお店を出たら、
隣のお店の店頭でエースカフェのロゴが目に入りました。
そこで買ったのがエースカフェのポロシャツ。
画像の一番右のシャツです。
単品で見ると・・?ですが意外とジーンズと合うので買いました。
CIMG5017.jpg
CIMG5024.jpg

そもそもエースカフェとは1950年代のイギリスのバイク乗りたちが
集まっていたカフェの名前で、そのバイク乗りたちをロッカーズと言います。
私はロッカーズが好きで以前はSRというバイクで
カフェレーサーみたいにいじって雰囲気を楽しんでいました。

10年以上前に買ったロッカーズの洋書を引っ張り出して少しロッカーズを紹介します。

CIMG5030.jpg

ロッカーズの基本はレザージャケット。いわゆるライダースですね。
CIMG5025.jpg

下の画像の右ページのジャケットの肩にオニオンボーイがぶら下がっています。
どっかで見たことありますね、そうです、古いESSOのマークですね。
これが定番だったようです。
私もオニオンボーイ(又はオイルマン、エッソマンとも呼ぶようです)のTシャツ持ってます。
この辺では売っていないので、色があせてもまだ持っています。
CIMG5026.jpg
CIMG5029.jpg

BSA・ノートン・トライアンフ乗りのロッカーズの後に、べスパ乗りの集団ができます。
それがモッズです。モッズファッションはここから来ています。
どうもロッカーズとモッズは敵対心が強かったようで、暴動のシーンも収められています。
CIMG5028.jpg

ちなみに、MINIのキーホルダーもエースカフェのマークです。
私のこだわりです。英国車なので。
いっぱい鍵がついていますが、MINIは1台に3本必要なんです。
ドア・ガソリンキャップ・エンジン始動用でばらばらなんですよ。
あとは家と自転車用。
CIMG5039.jpg

今日は服買ったというタイトルの割にはバイクネタになってしまった気がするけど、まぁいっか。