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MINI洗車
今回は趣味車ネタ。
私は洗車はほとんどしません。というか、いつもは濡れ雑巾で拭くだけです。
水をかけて洗ったら車内に水が入りそうで・・。
まぁ、実際は雨でも漏れてこないから大丈夫なんでしょうが。
今回は梅雨シーズンに向けてワックスを掛けました。

どうせやるならと言うことで、ねんども掛けました。
粘土といっても洗車用のボディのざらざらを取る粘土です。
CIMG5008.jpg

一度洗ってキレイにしてから、このように水をかけながら粘土でこすります。
粘土で擦ってると表面がザラザラしていたのが分かります。
全体をゴシゴシして表面をキレイにしてからワックスをかけます。
CIMG5010.jpg

ワックスをかけるのも普通に側だけかけては梅雨対策にはなりません。
ドアとボディの間のモールも外してワックスをかけます。
国産は確かドア側にモールがついていますよね?
MINIは逆です。
下に転がっているのがボディ側から外したモールです。
CIMG5015.jpg

やはり錆びていました。
とりあえず錆び取り剤で対応。
こういう普段見えないところをきちんとやっておかないと大変なことになりますね。
CIMG5016.jpg

一応見た目はきれいになりました。
mini.jpg

今度は車内掃除とグリスアップ等のメンテをします。


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ウッドデッキの手入れ
今回もゴールデンウィークのお父さんネタです。
我が家の裏庭にはウッドデッキがあります。

半年毎に防腐剤を塗りますが、いつもゴールデンウィークと11月です。
デッキはこんな感じで、夏の晩にビールをたしなむのにいいかなと思ったのですが
実際は夏だと蚊が多くてビールを味わっていられません。
今の時期がいい感じです。←実際はデッキでのむことはほとんどなく、TV・パソコン見ながらまったりです。
CIMG4841.jpg

黒い柱の部分はオープンデッキになっており、開閉式です。
別アングルから。
地面が殺風景ですね~
ウッドデッキは家を建てて5年経ってから後付け。デッキは4年位経ちますが
全く庭の手入れはしていません。
レンガとか石はずっと前から買ってあるのですが、なかなか実行しないPellotyです。
(何年ほったらかしなんだよ!)
CIMG4844.jpg

今回使用する防腐剤とバケツの置いてある部分は普段全く使わず
この部分はほとんど飾り状態・・
もったいない感じですが夏は子供のプールが置かれます。
CIMG4843.jpg

先に水拭きしてきれいにしてから防腐剤を塗ります。
新しく塗ったところは色が違いますね。
どんどん塗っていきます。
CIMG4846.jpg

いつも使っている防腐剤です。
このデッキメーカー純正の防腐剤ですがとても高い!
1L/8000円超えます。
CIMG4847.jpg

ホームセンターで売ってるのと質が違うと聞きますが、どう違うんでしょうかね?
持ちが違うと思い込んで、高いけどいつもこれを使っているのでした。



棚を作りました
今日は、昨日買った材料で子供のおもちゃ箱の棚を作りました。
作ったといっても、あらかじめ形ができているのを組み立てるキット状の物ですが。

こんな感じで柱と棚板を組み合わせてネジで止めるだけです。
・・が、昨日の購入時のミスに組み立て中に気付きます。
CIMG4837.jpg

ネジが足りない。

棚板1枚止めるのに必要なネジは
4本だと思い込んでいましたが8本必要
でした。

4枚棚板があるのに16本しかネジを買ってきませんでした。
また20分掛けてホームセンターへ走るのでした。

CIMG4838.jpg

朝からバタバタしましたが、どうにか棚ができて少しはすっきりしました。
ビフォアー&アフターの画像の方が分かりやすいでしょうが、
ビフォアーは見せれませんのでアフターだけ。

これでもキレイになった方です。



地震の恐怖
ゴールデンウィーク突入ということで、家のリビングの片付けをしていたら
子供のおもちゃ箱が増えてどうにかしなければ・・
ということで棚を作ろうとホームセンターへ行きました。

駐車場には不自然な感じでトラックが止まっていました。
近づいてみると地震体験車と書いてありました。
画像は携帯で撮ったものなので見にくいですね。

地震体験車
過去10数年の間に大きな地震で被害にあった地域は多数です。
私に住む地域も東海沖地震が起きると小学校のころから言われていますが、何もおきていません。
震災に遭った方には申し訳ないですが、平和ボケしている人が大半ではないでしょうか・・

実際にどのくらいの揺れなのか、体感しておかなければ地震の恐怖は分からないということで
乗せてもらって体感してきました。

今回は阪神大震災相当の震度7を体感しました。

私たちは模擬シュミレーションで揺れがくると分かって身構えているのでよかったですが、
不意にあの揺れが来たらパニックになるでしょうね。
体験車の中にはテーブルと椅子だけでしたが、本当の地震だったらたんす・TV・冷蔵庫など
いろんな物が倒れてくるんだろなと、重ね重ね被災地の方には申し訳ないですが
ためになる体験ができました。



1.5mm 6角レンチ
今回もRCネタですが、工具について書いてみます。

私は1.5mmのイモネジを締めるときは、
キットに付いてくる六角Lレンチを使っていました。

TT-01Rのリバウンド調整のツイックスクリューもLレンチでやっていました。

でも、最近ちょくちょくいじる部分でLレンチでは作業しにくいと感じていました。
Lレンチでは、回すとボディマウントに当たってしまいます。
また、手でつまむ部分が短いので力がいります。
CIMG4811.jpg

とは言っても、Lレンチでやってきたからできなくはないのですが
さすがに効率が悪いです。
1.5mmレンチドライバーが必要かなと思っていたとき、
たまたま寄ったホームセンターでいいものを見つけました。
CIMG4801.jpg
ベッセルの1.5mmボールポイントドライバーです。
お値段400円也。

RCメーカーの物はボールポイントではなくストレートなのでネジの頭にまっすぐ入れないと
工具先端が入りませんよね。
しかも高い!
アルミローレット加工グリップ&アルマイトなんて必要ありません。
そもそも個人的にはかっこいいとは思いませんので。

CIMG4809.jpg
対してこちらはボールポイントなので少々大雑把に工具をアプローチしてもきちんと入ります。
グリップもこのネジ径を回すには十分な形状。
私はこういう無駄のないシンプルなのが好きです。

すごいトルクを掛けるわけではないので、ボールポイントで十分だと思いますし、
実車等でボールポイントを使ったことのある方は分かるでしょうが、
何より作業性が段違いですよね。これ、結構いいと思いますよ。



TT-01 ダンパー試しました
今回もTT01ねた。

ダンパーオイルを#300から#500にした仕様の確認です。
うん、いい感じ。

きちんとステアリング操作に車体の動きがついてくる感じ。
これでいいかな?と思っていましたが、
また試したいことが浮かびました。

以前、ダンパーを前に倒す感じで付けたらトラクションが掛かりやすい
と教えてもらったことを書きましたが、
Frも試してみようと、TT01RのRrに使う3mmカラーを入れて試しました。

CIMG4699.jpg

ダンパーが前に寝ているのが分かると思います。
TT-01RのStdギアカバー前後を入れ替えたのと同じですね。

この仕様にすると、旋回中盤を過ぎてもFrが外に逃げなくてとてもいい感じでした。

今までで一番いい仕様を見つけられました。



TT-01 ダンパーオイル試しました
今回もTTねた。
タミチャレ前はダンパーオイルは#700を使っていて、バネは前後赤でしたが、
欲張ってRrのロールをもう少しスムースにしようと#300に換えてみました。

大きく仕様をふるのはセッティングの基本ですよね。
それが大はずれで、コーナー立ち上がりのアクセルオンで
Rrがスコーンと沈んで全く安定しませんでした。
その日はとりあえず、バネを1段硬めにしてまかないました。

そこで、今回は#500を入れてみました。
CIMG4696.jpg

これがイマイチだったら#700に戻します。

どんな感じか、また近いうちに試しにいきます。



TT-01 練習仕様に戻す
掛川タミチャレも終わり、いつものサーキット練習仕様に戻します。

画像はタミチャレ仕様、、シャーシにブロックを噛ませてアクスル高さを測っているところ。
CIMG4620.jpg

タミチャレ以上の速度に慣れる為、モーターはGT-tune・ギア比は最大の5.7に戻します。
これでまたタミチャレより速い速度で目を慣らせます。
CIMG4621.jpg

近いうちにまた納得いくよう、あれこれいじる様にサーキットへ行こうと思います。

Pellotyセレクション製作 4枚目
今回はお友達&音楽ねたです。

リンクしてくれてる筋血男さんは、ロックな音楽以外にもJazzやブルースも聴くということを
先日のスパ西浦に向かう道中に知りました。

行く道中、CDを換えたな~と思ったら今までとは違うジャンルの音楽が。
筋血男さんに聞いたら、テンションを上げる音楽以外にも落ち着ける音楽も聴くとの事。
それならそういうCDもつくったのに~、もっと早く言ってよ~。

私も結構幅広く音楽を聴くので、ここでも筋血男さんとは周波数が一緒です。
ならばと言うことでPellotyセレクションリラックスバージョンを作る事にしました。

先回はレース前のテンションをあげる為のCDを作りましたが、
今回は全く逆で、リラックスしてもらうCDです。

CIMG4619.jpg

毎回このようにイメージに合うジャンルのCDを出して、大まかな曲選びから始まります。
そのアルバムを聴いて、これだ!という曲の番号をメモしておきます。

今回はJazz・ブルース・R&Bのジャンルで構成します。

で、パソコンに取り込んで更に曲を絞り、
自分がレースに行く道中にどういう曲順で聴いたら違和感ないか&気分がいいか考えて製作します。

今回はリラックスバージョンなのでいつも以上に吟味して、Pelloty隠し味を足して渡そうと思います。



タミチャレ08 惨敗
本日はタミヤ掛川サーキットでレースです。
昨年からレギュレーション変更で更にスピードが遅くなっていますが、
より均衡したバトルが繰り広げられました。

私のエントリーしたタミチャレ08クラスはエントリー22台で3ヒートに分かれました。
いつも練習に行っているサーキットでよく会う人も同じテーブルにピットを構え、
3人で1つのテーブルを使いました。

画像は私達がピットにしたテーブルで、M本君がキャンバーの調整をしています。
CIMG4575.jpg

3ヒート中、3人がバラける形となりました。

第1ヒートはM本君。
レースはスタートと1コーナーで決まると言われますが、
1コーナーで巻き込まれました。
この後、私も同じ展開になるのでした。
CIMG4580.jpg

第2ヒートは、いつものサーキットの顔見知りだったS木さん。
上手く混戦を抜けます。
CIMG4586.jpg

私は第3ヒート。
スタートラインにつくインプレッサを撮ってくれました。
皆シルビアかRX-7の中、インプレッサは一味違って見えるといい方に解釈している私です。

予選は2本共、つまらないミスでポジションを落としました
正直、過去最低の成績で悔しいのですが、経過はどうあれ結果が全てです。
たら・ればを言い出したら皆トップですからね。

偉そうな事書いてますが、もちろん自分は下手くそってのは承知の上です。
あくまでも、私の戦歴の中で、とても悔しかったというレベルです。

出走台数20台中、16位という残念な結果でした。
見渡した限り今回もTT-01は私だけでしたが、予選・Bメイン決勝とも
TA-05数台と団子バトルができたので戦闘力はほぼ互角と思います。(一部ダントツに速い人は除く)

上位に食い込めなかったのは、混戦の処理の仕方がへたくそってのと、
パッシングがへたくそってことで、要はテクがないってことです。
団子状態での敗因はそれだけで、それ以外にありません。

決してTT-01が遅いわけではないと思います。
実際に、ミスして大きく先行されても追いつく事ができました。
そこでパッシングにへたくそ加減が出るのですね。

CIMG4593.jpg

またいつものサーキット仕様にして、いつものサーキットで練習あるのみです。



TT-01 タミチャレ仕様チェック
明日のタミチャレ掛川に向けて仕様変更したTT01のチェックに行って来ました。
先日書いた通り、前後Std長の赤ばねでもいいのですが、
旋回中の車体のシャキっと感を出す為に、やはりショートばねでテスト。

前後ショート赤
アウタースペーサーFr4mm・Rr6mmで、
ツイックスクリュー前後全緩め(左右の微調整で揃える程度に締めてます)

ボディ形状も手伝って、全くすべる気配なく曲がってくれます。

初めて試したライトチューンモーターですが、
7.2というギア比もあり想像以上に遅いのでよっぽどセットを外さなければ行けちゃうのかな?

Rrのキャンバーを1.5度から2度にしましたが、いい感じでタイヤの面を使っているようです。
CIMG4574.jpg


この仕様で闘う庶民車のTT-01は掛川に挑みます。
まぁ、TT-01で出てるのは私くらいですが。

今回も目標はとりあえずAメインに残るということで・・
どうなることか、またレポートします。



TT-01R分解整備
今日もTT-01ねた。
先日ボディの違いを確認しにいったあと、分解整備に入りました。

ユニバ洗浄点検、ベアリング洗浄点検、バスタブ・ギア・サスシャフト交換、
その他レギュレーションに対応する為モーター、タイヤ交換。
CIMG4407.jpg

組みあがってバッテリーも載せてキャンバーを確認。
先日皮むきしたタイヤを見たら、外側の接地が強そうだったので
Rr1.5度だったのを2度にしてみました。
CIMG4408.jpg

モーターは指定のライトチューンモーター。
どれほどのパフォーマンスか、結局まだ試せていません。
土曜日に確認に行こうかな。



タミチャレ08用ボディ試しました
本日は、昨日言ったタミチャレ用のインプレッサボディを試しました。
いつものこのサーキットはインドアなので雨でも走れるのがいいですね。
CIMG4404.jpg

まずは今までのインプレッサでフィーリングを再確認。
次に昨日作ったボディで、昨日書いたようにボディが接地しない高さに合わせて確認。

うーん、旋回初期がすごく鈍い感じです。
次にこのボディ取り付け位置で、再度今までのインプレッサに換えて確認したところ、
やはり若干鈍い感じでした。

店長に相談したところ、「ルーフが高くなるから感じが変わると思うよ」とのこと。
やはりボディマウント高さは重要ですね。

更にヒントをもらいました。
静止状態で車体を押してボディが接地しても、走ってる時に接地しなければいいよと。
確かにそうですね。
減速でシャーシが擦ってたら何かしら動きとか音で表れますよね。

で、今までの高さに戻してチェックしたら、
旋回中にボディを擦ることなくレスポンスよく曲がってくれました。
CIMG4406.jpg
結果、画像の通り今までの取り付け位置に落ち着いたのですが、
昨日書いた通り20g増は大きいようで、立ち上がりの加速感が悪いです。

掛川ではストレートで置いていかれそうな予感全開です。
もう少し軽量化しようかな?




タミチャレ用ボディ作りました
本日もRCねた。
来週の掛川タミチャレ用にボディを作りました。

ボディはインプレッサ07で、カラーリングは純正です。
私は実車感が大事な人なので。
指定のメタリックブルーで塗ります。
CIMG4343.jpg

カット後、デカールを貼りますが、一度軽くあてがっただけでも修正は難しいですよね。
そこで私は、どっかのサイトで見た方法で貼ります。

デカール、ボディとも水で濡らします

CIMG4380.jpg
CIMG4381.jpg

この状態で貼って失敗しても簡単にはがして修正できます。
仕上げはデカール内の空気・水を抜くように密着させて終わり。
乾燥後は確実に貼り付いています。
何をいまさら・・と思う方もいるでしょうが一応紹介しました。
CIMG4383.jpg

ボディマウント穴を開けて完成と思ったら、
今まで練習で使ってたインプレッサ03とは若干寸法が違っていて、
03インプレッサはボトムさせてシャーシが接地してもボディは接地しませんでしたが(画像上)
07インプレッサはシャーシ接地前にボディが当たってしまうので、
仕方なくボディマウントの取り付けを1段上げました。
CIMG4384.jpg
CIMG4385.jpg

ボディ形状が似ているので03インプレッサで練習してましたが、
もう1度確認する必要がありそうです。

マウント位置を変えたこと以上に、
ボディ重量がなんと20gも重いんです

CIMG4386.jpg

よく言われる、スケールは1/10ですが重量は1/1000ですので
実車換算で20Kgも重い計算です。
分厚く塗ったせいもあるでしょうが、要確認ですね。



タミチャレを想定して練習
今回もRCねた。
来週の掛川タミチャレに向けてレギュレーション指定タイヤの
フィーリングを掴むのと、皮むきを兼ねていつものサーキットへ行きました。

ちょっと前に書いた、今までのタイヤでは前後ショート赤ばねがいいのは分かったのですが、
車高が若干低すぎる感じだったのでStd長赤ばねでまずは今までのタイヤでチェック。
CIMG4322.jpg

これがまた良くて、バネ長が長い分柔らかいので
車体をロールさせてタイヤに仕事をさせているのが良く分かります。

Rrも色は違いますがStd長の赤と同じレートの物。
Frはアウタースペーサーなしで、Rrはアウタースペーサー1mmで丁度いい感じ。

その他仕様は、
フロントワンウェイ
Rrギアデフはゆるゆる
インナースペーサー前後3mm(CVAダンパー付属)
Frはツイック全緩め、Rrもほとんど全緩め
ピストン前後3穴
オイル前後#700
ダンパー取り付けは前後ロアアーム穴外側
ホイルハブ6mm
ホイルオフセット+2です。

ちなみにボディはタミヤインプレッサ03(04、05も同じ)の場合です。
この仕様で、RCスポーツ4月号の自主チャレに出てたコース
はなんとかスムースに走れるようになりました。
トレッドをもう少しつめれば更に気持ちよく曲がれるのでしょうね。
でもかっこ悪くなるからこれでいいです。

以前Rrダンパー取り付けは内側にしてみてクイックになったのですが、
コーナー後半の踏ん張りがやはりこちらの方がいいので戻しました。

今日は話したことのない、顔だけは知っている常連の方から「このTTよく走るね」と
お褒めの言葉を頂きました。
上手い人から言われると嬉しいですね。
CIMG4323.jpg

で、本題のタミチャレ用タイヤのチェック。

このタイヤはいつものタミヤAタイヤより外径が大きいのでさっきのバネでは車高が高くなります。
ですので先回の赤ショートばねで車高を合わせてみることに。
いつも通りコースイン後の3周は最初はゆっくり走って車両の動きを確認。
その後スピードを上げていきますが、路面が良かったのか
うん、これでいいんじゃない?
CIMG4319.jpg

タイヤのパーティングラインも取れて皮むき終了。
Aタイヤに戻すのでバネもStd長に戻します。

バッテリーも最後の1本の時、
このStdばね長でタミチャレタイヤを試してみようと思いタイヤ交換。
車高はずいぶん高くなりましたがとりあえずコースイン。
・・?さっきのショートばねにも勝るとも劣らない位のいい感じ。
案外このままいけるんじゃね?と思いました。

ちなみにスリックとタミチャレ指定タイヤではこんなに違います。
ホイルセンターで比べればその外径の違いがよく分かると思います。
CIMG4321.jpg

高速側に振ったギア比でもこのタイヤがついてこれる足回りというのが分かったので、
明日からは車体のメンテに入ります。



タミチャレ用ボディ購入
もうすぐ掛川でタミチャレ08が開催されます。

今年は、今までのレクサスSC、ZなどのGTボディが使えなくなり
ストリート系のセブン、シルビア、Z4と言ったものとなりました。

その中でインプレッサ07が使えるとのことなので
いつも練習に行っているサーキットに1個置いてあったので購入。

タミヤに電話しても在庫切れと言われていたのに、
なぜかその店に1個入ってきてました。
CIMG4312.jpg

以前にも書きましたが、GTよりもWRCの方がどちらかといえば好きなので、
選択肢の中から迷わずインプレッサを選びました。

当然、ボディの重量・形状で不利なのは分かっていますが、
私的にはインプレッサがかっこいいし、みんな同じになるのもつまんないから。

掛川でいつも表彰台にのる方達はシルビアかセブンを使っています。
軽量なのとルーフ低さで、速い人はこのボディを選択するのでしょうね。

今度の休日に塗装しよ~。