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TT-01R リフレッシュ |
本日は2009初レース用にユニバーサルシャフトをおろしました。
昨年使っていたユニバーサルシャフトのガタが大きくなってきた感じがして、 且つドライヴシャフトが少し曲がってるような、曲がってないような気持ち悪い状態だったので。
補修パーツで揃えていたのですが、部分的に換えるのも気持ち悪いので全部交換です。 ちなみにTT-01ユニバーサルシャフトセットよりも、 このように補修パーツで集めた方が僅かですが安いです。←グリスが同梱されてないからかな?

とりあえず仮組みしてみましたが、 回転方向のガタが感触的に小さいです。 新品は気持ちいいです。

これよりも先に磨耗するジョイントカップも新調しなきゃ。 見た目は分かりませんが、同時に換えないと気持ち悪いので。
1/25の掛川のレースに向けてちびちびやっていきます。
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TT-01 走り初め |
本日は私のTT-01の走り初めです。 いつものサーキットに行ってきました。
夕方から出かけたので、みんなで盛り上がってるかな?と思っていたのですが いつも仲良くしてくれる人がいなくて上手い人ばかり・・
すいていたので上手い人達の走ってないタイミングでコースインすると ほとんど貸切状態で走れました。 画像は現地でバッテリー充電前の放電をしているところ。
昨年放電器を買ったのですが、これはいいのかどうかよく分かりません。 確かに充電前の下準備をするには早く放電できていいのでしょうが、 終了電圧を4.2Aに設定しても高いアンペアで放電すると充電できる容量が少ないです。 放電器購入前は、タミヤの簡易放電器でじっくり抜いていたので4A入ったのですが これで8〜10アンペアで抜くと3.6A前後です。
6本充電電池の直列なので、一般的に言われる高アンペアで抜くことでばらつきが出るのでしょうね。 仕上げに簡易放電器でじっくり抜いて4A入れるようにしていますが、これもいいのか分かりません。

今日はじっくり走れたので、充電を5Aと6Aの違いを確認しました。 充電アンペアが高いとパンチが出ると言われますが、 実際にどの位違うかよく分からなかったので。
今までここ一番では6Aで充電していましたが、確かに違う。 バッテリーの個体差もあるでしょうが、 5Aよりも6Aの方がはるかに速度が高いです。
私の充電器はデフォルトで5Aと6Aの設定があるので6Aで充電ですが、 上手い人達はどの位で充電してるのでしょうか? バッテリーにやさしくなさそうだなと思いながら6Aで充電してるのですが。
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2009 初サーキット |
本日はいつものサーキットへ行ってきました。 と言っても、私が走らせるのではなく長男のサーキットデビューです。
以前から「僕もレースに出たい」と言っていたので 公園の縦横無尽走行・パイロン走行からステップアップしてみようかなと。
画像は一丁前に送信機を構えていますが、 実際は私が二人羽織状態でサポートしました。

誰でも最初は初心者なので、まともにコースを回れなくて当然です。
他車の邪魔したりぶつけたりして、バッテリーを1本使いきるまでに、 私は何度も「ごめんなさーい」「すみませーん」「コースに入りまーす」 と操縦台に立ってる人に謝りましが、こういうマナーは大事ですね。
周りの方も分かってくれる人たちばかりなので、ありがたかったです。
なるべく長男に操作させるようにしまして、 私は修正するようにしていましたがステアリング、アクセルコントロールが全て全開なので 「(アクセルを)離す」「右」「左」「ゆっくり左」「後ろから来てるから避けて」 と声をかけながら遅れた修正でフラフラしながらの走行でした。
しかし、後ろから車が来ているのは分かってるようで避ける意識は付いたようです。 後ろから車が来てるっていうのが分かるだけでも十分上達したと思います。

さすがに混んでいたので、これ以上は迷惑を掛けると思い帰ることにしました。 バッテリー1本とちょっとだけでしたがボディは今までのダメージに加えてバンパーがぱっくり割れそう。 長男は楽しかったと言っていましたが、疲れたとも言っていました。 子供なりに気を使ったんでしょうね。
サーキットにいた皆さん、すみませんでした。 またすいてそうな時を狙って練習に行こうかな。
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TT-01R 走り納め |
本日もいつものサーキットに練習しに行きました。
今回はFrのダンパーマウントに1.3mm分のシムを入れて ダンパーを若干前側に倒した状態を試しました。
以前も2mmのカラーを入れて同じ事をやっていましたが、 なくても走れたのでいいかと思ってしばらくStdで走っていました。
でも最近もう少しFrを食わせたかったので、 以前やっていたことをもう一度試したのです。 2mmカラーだと旋回中にFrが引っかかる感じなので、 こんなもんかな?って感じでシムを適当に入れました。
 これがいい感じでFrにどっしり感が増しました。 当然シムなしも試しましたが、Frが軽い感じです。
シムの枚数を変えていきますが、 ダンパーがおきてくると車高も上がるせいかフィーリングが変わります。
今年最後の仕様は、タイヤはAタイヤで Fr:CVAダンパー2穴、オイル#500、赤ショートばね、アウタースペーサー5mm Rr:CVAダンパー2穴、オイル#600、黄色標準長ばね、アウタースペーサーなし
とりあえず気持ちよく走れたのでいい締めくくりでした。
来年の1月25日に掛川でショップ主催のレースがあります。 2009年もTTでがんばろー。
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またラジってきました |
昨日に続き、本日もいつものサーキットへ行ってきました。 昨日は走らせた感じFrの動きが重たかったので ダンパーオイルをRrより100番柔らかくした仕様を試したかったのです。 今までは前後CVAダンパーで600番です。
Frがしっかりロールするのは分かりました。 確かに昨日よりはいい感触です。

コースからピットへ戻ると、S木さんが「Pellotyくーん、ギア比いくつ?」と聞いてきたので 5.72ですと答えるとS木さんのTB−03を私と同じ条件に合わせてくれました。 もちろんタイヤも。 チキチキで楽しもうと誘ってくれました。

お互いいつもサーキットに行ってるのですが、 時間帯がずれていつも入れ違いになるM本君も相手してくれました。

速度差がないとレース感覚で楽しいですね。 この3台でチキチキしてました。

いつもは淡々と自分なりにセットを変えては試しながら走っていましたが、 本日は同じ速度域にしてもらったのですごく楽しかったです。
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